●過日の土曜名馬座は、有馬記念
過去の優勝馬から1頭を紹介
キタサンブラック(Kitasan Black、父はブラックタイド、母父はサクラバクシンオー)
副題は、”時代の夢”
演歌界のスターの名を冠した彼は、常に注目を浴び続けた
付いて回る周囲の雑音を
2015年10月25日に行われた菊花賞で陣営にGⅠをもたらした
走るごとに増す人気と実力
5歳春には完成の域に達し、2017年4月30日、天皇賞(春)を制覇(連覇)した
2017年10月29日に行われた天皇賞秋、まさかの出遅れ
先行策がメインのキタサンブラック、つかの間の悲鳴が聞こえた雨の東京競馬場
祭りは、まだまだ終わらない、優勝
2017年12月24日に行われた有馬記念、先行逃げ切りで完勝
今年、彼は殿堂入りし、功績を未来永劫のものとした
(ナレーション)
偉業とは 不可能を受け入れなかった
数少ないものたちによって成し遂げられる
魂が敗北することはないと信じて
第65回有馬記念を優勝したのは、クロノジェネシス(牝馬4歳、父はバゴ)、宝塚記念に続きグランプリ優勝
グリーンチャンネルでは、有馬記念終了後に「緊急生放送 ファンの夢をのせて列島が沸いた!第65回 有馬記念」が放映されていました
面白い番組だったとも思うのですが、有馬記念をクロノジェネシスで勝利に導いた北村友一ジョッキーの呼称が気になりました
対談していた相手は、元騎手・・・騎手としては先輩だったけど(=過去形)、現在のプロ騎手に対して、「北村君」とか、ちょっと違うんじゃないの
友達、後輩・・・でも、ここは北村さん、北村ジョッキーと言うべきでしょう
友だちの会話ではなくて、有料放送であって、慣れ合いトーク番組でもない
言葉の使い方って、難しい
同期でも男性に対しての「君」付けは、ある意味、よくない
なので、年下であっても、年上であっても、「さん」付けした方が人として尊敬します
●「坂とかジャニーズが多すぎる」紅白出場者の偏りに厳しい声
受信料を払っているのでね、意見は意見としてNHKも受け止めるべき
「坂とかジャニーズが多すぎる」紅白出場者の偏りに厳しい声 - ライブドアニュース (livedoor.com)
大実ゴールテリア
定価は657円
ジュリアン
ソラナム
白い小花にオレンジ色の花弁が特徴
ベコニア
カランコエ ロンボピローサ
多肉植物です
触った感覚は、チョコフレークよりもライトな感じ
(おそらく幹の中心に水分をためると思うので、葉そのものは乾燥していました)
強く触ると落ちてしまいそうですが、葉っぱからも成長する多肉植物があるので、同じタイプかなとも思いました
カレンジュラ スノーフレーク
ビタミンカラーです
























