土曜名馬座
日曜日にジャパンカップ(GⅠ)が実施されたので、過去の優勝馬の一頭
副題は、大和魂
・カツラギエース(父ボイズィーボーイ)
3歳のクラッシック戦線、1983年5月29日に行われた東京優駿、三冠を成し得たミスターシービー(父プライオリーパーク)に迫る事も出来なかった
4歳となった1984年6月3日、三冠馬が不出走となった宝塚記念で優勝
それでも人々の期待は集まらない
秋の前哨戦を勝ち、1984年10月28日、天皇賞・秋、大舞台で再びミスターシービーに負けた(GⅠで4度目の敗北)
しかし、諦めなかった、打倒ミスターシービー
何としても三冠馬に勝つ
1984年11月25日に行われたジャパンカップ
ミスターシービー、シンボリルドフと2頭の三冠馬も参戦、世界の強豪馬も出走する中で、大逃げをうつ
先頭は譲らない
カツラギエースは三冠馬たちを抑え、日本馬としては初めてジャパンカップを制覇した
(ナレーション)
この世に絶対など無い
臆せず ただひたむきに 挑み続けた時
自ずと光が見えてくる
第40回ジャパンカップを優勝したのは、アーモンドアイ(父ロードカナロア)
強い馬が勝った
キセキは本来のレースをしていた(馴れ合わず、自分の走り)
ラストランをGⅠ9勝目という区切りを付けた
これからは繁殖牝馬(=初年度の種付けはエピファネイアらしい)となって、アーモンドアイの血統が継承されます、おめでとう、アーモンドアイ
血統のロマンは続きます
街道沿いにセイヨウタンポポ
何故、この場所?とも思ったのですが、生命力が強い
葉牡丹、色々な種類がありました
ボタン科、別名はオランダナ(阿蘭陀菜)
花言葉は、祝福、愛を包む、利益、慈愛、物事に動じない、違和感を覚える
寝かせすぎていたネタ(笑)
ダリアの華マルシェ展
コロナ禍ということもあり、ソーシャルディスタンスを意識した配置及び入場制限がありました
べにだいず
ダリアはキク科
花言葉は、華麗、優雅、気品、移り気、不安定、威厳、厳格、感謝、裏切り、豊かな愛情など
今日から12月がスタートしました
今年も残り一か月、忙しなくなりますが、今月も宜しくお願いいたします
心を穏やかに
映画見るときポップコーン食べる?食べない?
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