細かい話は知らないけど、30万円給付から10万円給付へ変わった事の深読み、政治アナリスト、政治ジャーナリストはあくまでも推量で意見するだけ(朝令暮改をしちゃうと、その人の信用力も問われる。。。取材何十年と言っても、歴が長いだけ)。その言質は責任をとらず、朝令暮改して、のほほんと時間潰し。
今は、その推量をテレビで語るんじゃなくて、コロナが終息後に確度の高い情報を得て、本を出版すればいい
もっと報道すべき事案って、あるんじゃないかなぁ
結局のところ、テレビはワイドなショーなわけで、人を煽っておいて、(お恥ずかしいお話ではありますが)自局の人も感染するって、ゲスの極み
マリーゴールド
マリーゴールド(Marigolds) は、キク科コウオウソウ属に属する植物の総称
花言葉は嫉妬、絶望、悲哀、友情など
水槽の生物がかなり変わりました(現在閉館中)
見慣れた光景で、何時もの場所にいるお魚さんを眺める事が好きなので、ごっそりと変わってしまうと残念です
何回か水槽を担当されている職員さんとお話させて頂いたのですが、思い入れ、愛情を感じなかったです・・・なんというか、熱量が無くて、物足りない(担当員好みの水槽にしたいという事も分かるけど、もうちょっと工夫があってもいい。八景島シーパラダイスと提携しているので、そちらに寄せたいのかは分からない)
どのお魚さんにも思い入れがあって、マンジュウイシモチさんも居なくなって・・・(オレンジ、青などが斑点となって、パジャマの柄に例えて別名でパジャマカージナルフィッシュとも言われています・・・どうして居なくなったのかと聞くと、寿命みたいなものです・・・はぁ?そんなこと聞いてない、この前まで2個体は元気だった)
プレートが無いけど、おそらくタテジマキンチャクダイさん
以前にあったプレートも
大人になると
左下に居るのは、イエローリップダムセルさん
マンジュウイシモチさん
大小の2個体が居て、以前は別々の場所を住処にしていましたが、何時の間にか近い距離感で泳ぐ姿が印象的でした
こちらは、セホシサンカクハゼさん
可愛い
まったねー♪























