とあるサイトを眺めていると、岩合光昭さんの無料イベントが開催されている(今は終わっています)
ということで、新橋3番出口から徒歩5分ぐらいの場所にあるノエビア化粧品へ
開催されていたのは、「岩合光昭写真展 ねこの京都、秋」
(ノエビアのHP)
写真撮影NGなので、ゆるりと鑑賞
写真展・・・枚数だけじゃないんだな、伝えたいことが伝わっている
実は、写真展に行く前に、ニューしんばしビルにて、格安チケットを物色(特に、むむむと思うチケットは無かった)
ノエビアは銀座七丁目・・・目指すのは、アレです
でも、その前に
京橋駅付近に、江戸歌舞伎発祥の地の史蹟がありました
史蹟の近くには、「東京スタイルみそらーめん ど・みそ 京橋本店」
先を急ぐので、訪問せず。近くまで来たので、写真だけ
江戸歌舞伎発祥の地の史蹟がある場所の反対サイドに・・・
警察博物館
警察博物館のHP(入館料無料)
https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/about_mpd/welcome/welcome/museum_tour.html
(HPに書いてある見どころ)
- ポリスミュージアムは、日本警察の始まりから現代までの歴史的な資料を展示し、現在の警視庁の活動について紹介する、来て、見て、学び、体験できる博物館です。
- 警視庁創設者である川路大警視に関する資料をはじめ、草創期からの事件に関する資料や、制服等装備品の変遷を展示するほか、警察各分野で活動する警察官の紹介等を行っています。
- 子どもたちも興味を引くよう、アニメーションを使った映像作品や警察官の仕事を疑似体験できる展示装置などを導入し、楽しく警察の活動を学べます。
- 外国からのお客様に警視庁のことを知っていただけるよう、館内の主な展示には英語表示があります。
1Fでは、お子様のみ制服が貸与されます(必要事項を記入)
制服を着用して、
ヘリコプターの操縦席で写真を撮ったり
白バイにも
で、乗ってみた
少し目線を低くすると
館内は、4F、5Fは写真撮影NGです
3Fには交番と自転車も
鑑識する時の洋服の説明があったり・・・
ストップ!オレオレ詐欺!
そして1Fに戻り
赤バイの写真も
館内を出て、パトカーの写真も
ということで、目的地へぶらぶら散歩
既に終了していますが、「マルク・シャガール — 夢を綴る@ポーラミュージアムアネックス」、銀座一丁目へ
ポーラミュージアムアネックスというと、写真撮影可能というイメージがあったのですが、今回は写真撮影NGでした(箱根にあるポーラ美術館から運んだみたいです)
ただ絵画が映らないのであれば、写真撮影可能というお話を伺いまして
3Fの入り口の写真
こちらは、1Fにある広告
(恋人たちとマーガレットの花)
僕の中ではイメージが変わりました
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/exhibition/index.html
(HPによる見どころ)
マルク・シャガールは20世紀を代表する画家の一人で、その美しい色彩から“色彩の魔術師”と呼ばれています。シャガールが描いた美しい作品には、彩り豊かな絵画の“詩”が綴られており、時を経てもなお、優しい光を放つ夢のような、まばゆい世界に心が躍ります。本展覧会では、ポーラ美術館収蔵の《恋人たちとマーガレットの花》を含む油彩画7点と、古代ギリシャの恋物語をリトグラフで表現した挿絵本『ダフニスとクロエ』を展示いたします。華麗な色彩、そして優美な愛と夢に満ちたシャガールの世界を感じられる展覧会です。
因みに、マーガレット(Marguerite) は、キク科モクシュンギク属の半耐寒性多年草
花言葉は、恋占い、真実、貞節、予言など
ポーラミュージアムアネックスの最寄り駅は、銀座一丁目7番出口ですが京橋駅へ
電車を乗り替えたり、地下街を探索すると、こんなポスターがありました
先月、TV東京で特番が放送されていました
ヨーロッパの宝石箱リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展 - Bunkamura ザ・ミュージアム
見どころをコピペしたいけど、ダメだったので割愛
12/23まで、一般の前売り料金は1400円、当日料金は1600円
https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/19_liechtenstein/
御即位記念特別展「正倉院の世界―皇室がまもり伝えた美―」@東京国立博物館で開催されています
関連するサイト
https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1968
各章に夫々に見どころが記載されていますが、
要約すると
天皇陛下の御即位を記念し、正倉院宝物を中心とした飛鳥・奈良時代の国際色豊かな造形文化に焦点を当てた特別展を開催します。本展は、正倉院宝物と法隆寺献納宝物という日本を代表する文化財が一堂に会する稀有な機会です。また、令和元年の本年にこそふさわしい、日本文化を世界に発信する展覧会です。皇室が守り伝えたかけがえのない日本の美、今後も受け継がれゆく悠久の美をご覧いただきます。
一般の入館料金は、前売りが1500円、当日は1700円です
ノエビアというと
おしまい♪

























