新宿御苑のHPを眺めていると
■新宿御苑栽培 洋ラン展~ランが彩る池~■
【日時】2019年12月4日(水)~12月15日(日)
9:30~15:30(閉館は16:00)
【会場】新宿御苑内 大温室
http://fng.or.jp/shinjuku/news/2019/12/post-1671.html#more
個人的な備忘録
昨日のぶらぶら美術・博物館は
#330 三菱一号館美術館「吉野石膏コレクション展」 〜ピカソ・ゴッホ・ルノワール…近代西洋絵画の傑作でたどる“名画の旅”〜
ぶらぶら美術・博物館 編集後記
https://www.bs4.jp/burabi/articles/eetyi7uqg3f1uzm8.html
三菱一号館美術館 特別展HP
https://mimt.jp/ygc/
<ハイライト部分>
https://mimt.jp/ygc/highlight.html
バルビゾン派とは、1830年から1870年頃にかけて、フランスで発生した絵画の一派である。フランスのバルビゾン村やその周辺に画家が滞在や居住し、自然主義的な風景画や農民画を写実的に描いた。
アルフレッド・シスレー、ピエール=オーギュスト・ルノワール、クロード・モネは同じ師匠で絵を学んだ。ただ、シスレーは、裕福な家庭に生まれたものの、父親が破産して、画家時代も貧窮していた。シスレーが亡くなってから、モネなどがシスレーなどの展覧会を催し、その売り上げをシスレーの家族に寄贈した。
印象派は、点描を認めるか否かで終焉を迎えた。
ポール・ゴーガンは、カミーユ・ピサロと仲が良かった(ゴーガンは株の売買人及びコレクター、自身でも絵画を始めた。折しも世界恐慌もあり、1883年から専業画家になった、暖をとる農夫はピサロがゴーガンに寄贈したもの)
まぁまぁ楽しめた・・・昨年後半から三菱一号館美術館ではフィリップス・コレクション展が開催されており、その時は、おそらくBS日テレも協賛していた(と思うので)から、地上波番組でも、山田五郎さんの熱量が多い番組が放送されていたけど、今回は事前にプレアドするような番組は無かったと思うので、見に行きたいという惹きは弱かった。
赤い体色が特徴のゴンベの仲間
浮袋が無いので、泳ぎが苦手で、岩礁・流れが穏やかな場所にいます
砂場でごゆるりと
時の経過とともに
安寧のご様子
あ、眼の黒い部分が動きました
他の場所へ
でも、戻る
一度、ニシコアナゴさん
僕の記憶では、従前はニシキアナゴさん、チンアナゴさんは同じ水槽にいましたが、10月初旬に、夫々別の水槽に。
ニシキアナゴさんは、従前通り、登場してくれますが、チンアナゴさんは新たな水槽になり、少しの期間だけ姿を見せました(最大で8個体)。
でも、ここ最近は姿を見せなくなりました。。。
再び
そして、砂場へ
まったねー♪










