大輪八重アスター(ビクトリア3色)
アスター・エゾギク(蝦夷菊) は、キク科エゾギク属に属する植物
花言葉は、変化、追憶、信じる恋、私を信じて下さい等
●第32期 竜王戦の挑戦者は、豊島将之名人へ
(おじおじ(木村一基九段)は、負けました)
現在(第31期)の竜王は広瀬章人さんと豊島将之名人が戦います
Abemaには、 将棋チャンネルがあるのですが、解説者が2人いて、その中で、段位の低い人が、上段者を紹介して、自分の名前を言って”ダブル解説でお送りします”という体(女流棋士の場合は、この限りでは無い)
紹介する時に、例えば”○○九段、宜しくお願いします”
この”段位”で、呼んでいる事に、違和感を感じます
解説する人は、プロの将棋有段者(四段以上)
段位を言わなくて、”○○先生、宜しくお願いします”と言えばいいのに
何で、”段位”で呼ぶのかなぁ!?
これって、”○○君”、”○○さん”という呼び方と同じ様に感じます
同期であれば、”○○君”という呼び方は、自分よりも低い(職位としても)と見做した話し方(理解していない人もいます、テレビ番組でも。なので、無難だけど、全て”○○”さんと話した方が親しみやすさもあります。自分よりも上位職位者であっても、後輩でも”○○さん”と言えば、スムーズに感じます)。
であれば、全て”○○さん”で統一した方が聞いていても馴染みます
例えば、世界オセロ選手権で優勝した小学生(男性)に対して、テレビ番組では、”○○君”という呼び方、一方で日本囲碁連盟の最年少でプロになった女性に対しては”○○さん”
競技に優劣は無いけど、とても違和感を感じます
●Twitterを眺めていると、
東京国立近代美術館 工芸館が金沢へ移築へと
その中で
軍の建物でありながら無機質でなく、細部にこだわって造られている。 しかし近衛師団司令部だからこそ、皇居そばにあるべきではないのかと。近代美術保存の難しさはよく解るが、「その場所にある意味」も忘れたくはない
仰る通りです
現在、東京国立近代美術館では、高畑勲展が開催されていて、竹橋から徒歩3分ぐらいの距離
工芸館は、別館なので、更に歩いて徒歩7分ぐらいの場所にあります
今の時期は、ちょっと汗ばむのですが、建築物、館内に入ると素敵な空間に包まれています。。。僕が訪問した時は、レンタサイクルで訪問されていた方もいらっしゃいました
東京国立近代美術館・企画展は1500円、常設展は500円(常設展のチケットで工芸館も鑑賞出来ます・・・常設展、工芸館・・・一部写真撮影NGがありますが、9割ぐらいは写真撮影可能です)
熱帯海域に生息するチョウチョウウオの仲間
説明文には、いつもどこかをつんつんしている
ツンツンしている印象はなく、優雅に泳いでいました
右側が顔で、後ろ側に黒い目玉みたいな模様があります
(確か、後ろにある目玉みたいなモノがダミーになると聞いた記憶があります)
何時だったかは失念しましたが、魚くんさんがチョウチョウウオが好きと仰っていました(潮だまりにいる姿が愛らしいと・・・)
最後は、アミメチョウチョウウオさんとの共演






