モルモットの「なのは」さん
この色合い、凄く増えた印象
左右、顔付近を見比べると識別出来そうとも思いますが、くこさん、まめさん・・・難易度が高くなりました
寛いでいる様子だったので、ズームで画質粗目
●今日のぶらぶら美術・博物館は
国立西洋美術館「松方コレクション展」
~ゴッホ、モネ、ルノワール…歴史に翻弄された奇跡の名画が大集結!~
(編集後記)
http://www.bs4.jp/burabi/onair/315/index.html
(松方コレクションの特設サイト)
https://artexhibition.jp/matsukata2019/
松方コレクションは、9/23まで開催され、第四土曜日となる9/28は、国立西洋美術館の常設展は入場無料(モネの睡蓮など、松方コレクションで企画展示されたものが常設展へ戻る(元通りの配置)のかは不明)。
●先週末、久しぶりにアラスカン・マラミュートのラッキーちゃん(オス)に会いました
2008年8月8日生まれなので、来月で11才
カメラが苦手なので、写真は割愛
毛をカットしたみたいで、スッキリしていました
何時もと変わらずの表情で、物凄く落ち着いて飼い主さんに向ける目線が優しい(オヤツを頂戴という目線でもあるかな!?)
(過去の記事)
https://ameblo.jp/blackjack0113/entry-12333105169.html
プルメリア
キョウチクトウ科インドソケイ属の植物
花言葉は、気品、恵まれた人、日だまり、風刺など
ゲンペイカズラ
花冠は鮮赤色で、萼(がく)は白色
萼(がく)は、花弁が落ちると紫色に変わります
紅白の取り合わせから、源平合戦で源氏が白旗、平家が赤旗を用いたことから、「ゲンペイ」という和名がついた
萼(がく)は、ひとつの花(花弁、花びら)を包んでいるもので、二つ以上の花を包んでいる場合は苞(ほう)と呼びます
クマツヅラ科クサギ属
花言葉は、親友、チャンス到来、個性の強さ等
花姿を見ると、フクシアを思い出しました
でも、フクシアはアカバナ科なので別種類でした
最後は、ヒレフリサンカクハゼさん
なんというか、背ビレのピコピコが気になり、毎回、姿を追います
ヒレフリサンカクハゼさんは、2匹いるので、どちらかを追っかけます
オトメハゼさんも追いかけますが、最近ミズタマハゼさんは安寧の住処があるらしく、なかなか出てきません(コンビクトブレニーさんも)












