モルモットの「ふがし」さん
モルモットさんは、六か月で大人扱い
●夏の高校野球
東東京はベスト4、西東京はベスト8まで確定
母校も残っています
●昨日、NHKダーウィンが来た! 選「ネコ大特集! ”女王”波乱の交代劇」が放送されていました
150匹のネコが暮らす福岡県相島
長期のドキュメンタリーは、見応えがあります
再放送は、NHK、7/27(土)17:20~18:00
http://cgi2.nhk.or.jp/darwin/articles/detail.cgi?p=p607
(概略)
私たちに最も身近な動物・ネコ。その知られざる“女王”交代のドラマに初密着。舞台は福岡県の相島(あいのしま)。周囲8キロほどの小さな島に150匹ほどのネコが暮らし、昔から人と仲よく共存してきた「猫の島」だ。世界じゅうのネコ好きが訪れる一方で、40年ほど前からネコの生態に迫るユニークな研究が続けられている。私たちは5年にわたり、研究者とともにこの島のネコたちの生態を丹念に記録してきた。2018年、女王のように強かった島一番のモテメス「ミュウ」が死んでしまう。残された娘の「コガネ」は3歳、まだ母のような貫禄はない。ネコは母系社会。母親と娘は子育てを助け合う「共同保育」をしたり、母親の子育て場所を娘が受け継いだり、娘が大人になってからも深い関係がある。1匹だけで子育てを始めるコガネだが、ライバルのメスたちがこの場所を奪おうと次々襲来。さらに子どもの命を狙う危険な「あぶれオス」たちもやってきてしまう。そこに現れたのは思わぬ救世主、子どもの父親「シャーム」。あぶれオスたちに次々と戦いを挑み、子育て場所から遠ざけたのだ。これまでオスは子育てに参加しないと考えられてきたイエネコの常識を覆す大発見だ。子どもたちの成長と共に、引っ越しをするコガネ。シャームは子どもたちが一人前になるまでの間、ずっと見守り続けていた。まるで人間の家族のような姿だ。そうして迎えた次の繁殖期、コガネとシャームの恋の行方に波乱が…。島のネコたちが見せてくれた、驚きと感動の物語!
黒いカクレクマノミさんはペアで、別の水槽にはオレンジ色のカクレクマノミさんが4匹(オレンジ色のカクレクマノミさんは1つがペアで、他は友人関係)
職員さんに伺うと、水族館でもペアになるケースは少ないと
そこにカットイン
青い色合いは、パウダーブルータンさん
右側下で泳いでいるのは
アマノガワテンジグクダイさん
こちらは、他の熱帯水族館でもよく見かけます









