サイクリングコースにエンゼルトランペットが開花していました
エンゼルトランペットは、ナス科キダチチョウセンアサガオ属の植物
花言葉は、愛敬、夢の中、遠くから私を思って、偽りの魅力など
奥には、ビワが・・・
ビワは、バラ科ビワ属の植物
花言葉は、温和、治癒、あなたに打ち明ける、密かな告白など
何で、ビワってバラ科なの?と思いますよね!?
花びらが5枚で、雄しべが10本以上ある花を咲かせる植物をバラ科に分類する。。。
バラ科に属す植物は、サクランボ、梅、桃、スモモ(プラム)、ネクタリン、アンズ、ビワ、イチゴ、キイチゴ、リンゴ、ナシ、洋ナシ、プルーンなど・・・
エンゼルトランペットの開花が楽しめる場所は、1増2減で、計2か所へ。
●今日のぶらぶら美術・博物館は、
六本木・国立新美術館「ウィーン・モダン展」
~クリムトの傑作来日!世紀末・ウィーン芸術の軌跡と輝き~
(編集後記)
http://www.bs4.jp/burabi/onair/311/pop.html
(国立新美術館)
https://artexhibition.jp/wienmodern2019/
エゴン・シーレとヒトラーの関係性は面白かった。今回は、来週放送予定の布石みたいな感じで、国立新美術館と東美の力学を若干感じました(東美>>国立新美術館)。この力学は、今年のフィリップス・コレクション展も同じで、三菱一号館美術館>>>>国立新美術館・・・
■東京都美術館「クリムト展 ウィーンと日本1900」
~世紀末ウィーンの巨匠が描く退廃と究極の黄金美!~
(東美HP)
https://www.tobikan.jp/exhibition/2019_klimt.html
日曜美術館でクリムトを含めた近代ウィーンの芸術が放送されていました。
よーく考えると、国立新美術館はミュシャ展以来訪問していなかったかな(外には、草間彌生さんの南瓜の作品もありました・・・写真は撮ったけど、本展に入りたいという気持ちは・・・)。
ミュシャというと、
会場Bunkamura ザ・ミュージアム(渋谷・東急本店横)にて、「みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ-線の魔術」2019年7月13日(土)- 9月29日(日)(休館日7月16日(火)、7月30日(火)、9月10日(火))が開催されます。
https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/19_mucha/
日テレが協賛しているので、たまーに、見どころ番組が放送されています(みんなのミュシャみどころ、暇人RADIO)
番組は録画しているのですが、「スラヴ叙情詩」のインパクトが大きいので・・・
ミュシャの作品と影響を受けた漫画家たちがメインテーマらしい・・・
公式Twitterは
今回から、東園です
登場するのは、アビシニアコロブスさん、ジェフロイクモザンさん、ブラッザグエノンさん
アビシニアコロブスさんは、二か所に分かれて生活しています(おそらlく、群れで分別)
上部でスヤスヤ?寛いでいる様子
別のエリアにいるアビシニアコロブスさん
微妙な力関係があり、下に居るアビシニアコロブスさんは、上部にいるアビシニアコロブスさんを敬っている・・・仲直ししたい様子
そんな中でも、小さな子
そしてジェフロイクモザンさん
手前に居たのは、幼子
食事が気になる感じ
寛いでいるのかな?
黄昏ているのかな?
ブラッザグエノンさん
仲間同士、落ち着いているご様子
ブラッザグエノン De Brazza's Guenon Ueno Zoo,Tokyo,Japan,上野動物園























