店舗情報によると、
2014年7月4日に豊島区西池袋から豊島区駒込へ移転オープン。東池袋の有名店「大勝軒」で修行した後藤兄弟の店。ラーメン道にのめりこみ、一流ホテルのシェフの職を捨て開業したラーメン屋。おすすめは、麺のうまさが決め手のつけ麺タイプの「特製もりそば」だ。
店内左側に券売機があり、カウンター席8席、4人掛けテーブル1卓。店員さん2名。
もりわんたん950円
スープは動物系と魚介系をミックスした味わいに、甘辛酸のバランスが良くて旨い。後味が舌に残らないから、麺が進む。この部分は、今の東池袋大勝軒とは異質さがあります(東池袋にある東池袋大勝軒、池袋にある滝野川大勝軒はレベルが落ちました。少なくとも、滝野川大勝軒は、今の場所に移転してから味わいが貧相になりました)。東池袋大勝軒系を考えると千葉にあるROZEOは美味しいけど、お茶の水大勝軒は、旨い時とそうでない時のブレ幅が大きくなりました。南池袋大勝軒もあるけど、その隣にあるラーメン二郎池袋東口店の方が旨い。
久しぶりに荒木店長の東池おはこ大勝軒でリセットしようかな。
麺屋 ごとう、美味しかった♪




