カリブラコア サンバ
ナス科カリブラコア属の植物
ナス科と言われると、茄子の花姿にも似ています
こちらは品種改良したので、花びらに厚みがある印象
ナス科・・・改めて見直すと
ナスやトマト、トウガラシ、ピーマンなど果実を食用にする種が多く、ほかにジャガイモのように塊茎を食用とするもの、タバコのように嗜好品として栽培されるもの、ホオズキやペチュニアなど
ナス科の中でも、属が分かれています
花言葉は、心が和らぐ、自然な心、穏やかな心、あなたといると心が和む等
GW初日が終わり、来月のイベントチケットを2つ購入してきました。
一つは、元々、購入しようと思っていたものでラッキー。
もう一つは勢いで(^^♪
いづれも、お花のイベント
昨年まで所沢ドームで開催してきたバラとガーデニングショーは、西武池袋本店でのイベントへ
所沢ドーム、池袋本店での費用対効果を考えると、所沢ドームの方が粗利が出るということ
すみだ水族館は、8つのゾーンに分類されています。
https://www.sumida-aquarium.com/zone/index.html
1.自然水槽
2.クラゲ
3.アクアギャラリー
4.サンゴ礁
5.ペンギン
6.オットセイ
7.東京大水槽
8.江戸リウム
今回から4.サンゴ礁
実際は、3.アクアギャラリーから、4.サンゴ礁へ向かう途中に、7.東京大水槽があります。
6Fから5Fに、東京大水槽があります。
<概要>
美しいサンゴ礁と、そこに集まるカラフルないきものたちが創り出す様々なシーンを、4連の水槽でご覧いただけます。スクエア型の水槽は360度全方向から鑑賞できるようになっており、見る面や角度によって、いきものたちの全く異なる表情を楽しむことができます。
「サンゴ礁」では、飼育が難しいとされているサンゴを沖縄の海から移植し、人工海水で飼育して最終的に沖縄の海に返すという環境再生プロジェクトを行っています。
サンゴ礁があるエリア、熱帯系環境下。
様々なサンゴ礁、そして多種のお魚さんがいます。
実際の水槽感は、前述のURLの通り。
https://www.sumida-aquarium.com/zone/coral.html
今回のすみだ水族館で、一番の楽しみにしているエリア。
チンアナゴさんです。
僕が訪問する熱帯環境植物館には、チンアナゴさん、ニシキアナゴさんの二種類は見ているのですが、こちらには、別の種類がいます。
11月11日の日は、チンアナゴの日というすみだ水族館のTwitterがあり、ずっと気になっていました。
再度、すみだ水族館にいるのは、チンアナゴさん、ニシキアナゴさん、ホワイトスポッテッドガーデンイール(こちらは英文のままで、日本語訳されなかった)。
チンアナゴさんは、黒い斑点がまだらにあるもの。
ニシキアナゴさんは、オレンジと白の斑点がまだらにあるもの。
ホワイトスポッテッドガーデンイールさんは、ベースが白く、白い斑点がまだらにあるもの。
**まだらな部分は、個体差があり、必ずしも同一のものはない(黒が強調されたり、オレンジが強調されたり、ホワイトが強調されるもの)。
纏めて、チンアナゴと言うのも、ちょっと属が違います。
チンアナゴは「チンアナゴ属」、ニシキアナゴとホワイトスポッテッドガーデンイールは「シンジュアナゴ属」と、「属」のレベルで分類が分かれています。
それと、何で背ヒレがあるのかが分からなくて、職員さんに聞きました。
基本は泳ぐためにあり、じゃぁ、なんで泳ぐの?と言えば
食事・ケンカ・引っ越しをするため。
それと、睡眠時間はどれぐらいなの?
22時ぐらいには暗転するので、翌朝8時ぐらいまではフリータイム。
個体数が半端ないです。圧巻です。


















