葛西臨海水族園 PART1 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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エリカ ファイヤーヒース

 

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エリカ セシソフローラ

 

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●新宿御苑、3月19日から、料金改定

 

18歳以上は500円、年間パスポートは従前通りの2000円。

 

(PDFファイル)

http://www.env.go.jp/garden/shinjukugyoen/topics/post_139.html

 

 

 

 

年始のらん展、3月から4月の桜、4月中旬~GWまではバラ展、8月 or 9月にGTF関連イベント、10月中旬から11月半ばまではバラ展。これらに加えて、大温室もあるので、年5回ぐらいは訪問しているので・・・

 

 

●東京国立博物館

 

2017年以来の訪問。

 

当時は運慶展(平成館)が開催されており、行列に並び、鑑賞しました。

 

 

今回は、常設展を鑑賞する事が目的です。

 

写真撮影可能で、色々と撮りました。記事にする予定はありませんが、520円という価格もリーズナブルです。

 

総合特別展は、以下日程で無料日もあります。

 

国際博物館の日(5月18日)、敬老の日(9月第3月曜日。2018年は9月17日(月・祝))など。

 

ただ、国立西洋美術館の様に、毎月、第二・第四土曜日は常設展は無料という対応もお願いしたいところでもあります。

 

本館で、どういった形で鑑賞する方法がよいのか(正解は無い)、確認して、のらりくらりと、途中で休憩したり。

 

 

本館を見終えた所に、意外な発見がありました。

 

1F、2Fの構成図と同じ様に、夫々を代表する部分を触る事が出来(模型ですが、触れるという事がポイントです)、少しづつ、記憶が蘇ります。ボランティアさんの工夫された説明も聞きやすく、素敵な時間となりました。

 

 

 

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●博物館動物園駅跡(この中ではイベントが開催されています、有料)

 

日テレのぶらぶら美術・博物館でも紹介されていました(運が良ければ、電車が通過する部分を眺める事が出来て、自分が訪問したサインなども残せます)。

 

この界隈を歩いていると、「ぶらぶら美術・博物館」というワードが色々と飛び交う事、「山田五郎さんがね・・・」。。。そうですね、山田五郎さんの物凄い知識と、特別展を担当される学芸員さんたちの熱い語らいが楽しいんです。

 

 

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●黒田美術館

 

東京国立博物館を出て、右側に道なりに進み、上島珈琲の隣に黒田美術館があります(上島珈琲は、黒田美術館の別館という佇まい)。

 

 

入場無料です。

 

黒田清輝さんの作品を鑑賞出来ます(写真撮影可能です)。

 

来月の14日までは、「ラファエル・コランと黒田清輝」をテーマにしています。

 

黒田清輝さんと言うと、湖畔、花野などが有名で、花野は、下絵及び作品を鑑賞出来ます。座って眺める事も出来るので、贅沢なひと時でもあります。

 

 

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●東京藝術大学

 

黒田美術館を見終えて、とりあえず、言問通りを見つけようとする間にありました。

 

上野と根津の間ぐらいの場所にありました。部外者なので入る事は出来ず、記念写真みたいな感じ。

 

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●明日のオススメ番組

 

2月に本放送があり、放送を終えて一週間後に、見たので、意外と新鮮でした。

 

 

 

明日、3/3(日)、NHKEテレ1  午後8時00分~ 午後8時45分
 
日曜美術館「日本で出会える!印象派の傑作たち」

 

http://www4.nhk.or.jp/nichibi/x/2019-03-03/31/10807/1902793/

 


<概略>

絵画に革命を起こした印象派の画家たち。彼らの作品は日本でも数多く見られる。アートをこよなく愛する3人の有名人が、日本にある印象派の殿堂を巡り、その魅力を味わう。

 

ひろしま美術館を訪れたのは、高校時代にモネの絵を見て印象派のファンになった女優深川麻衣さん。モネが連作の手法で描いた「セーヌ河の朝」の1枚と出会う。山形美術館に向かったのは、自ら個展を開くほど絵に力を入れている演出家・作家の大宮エリーさん。シスレー、ルノワールの傑作と出会い、不思議な色彩表現に心奪われる。茨城の笠間日動美術館を訪ねた歌舞伎俳優尾上右近さんは、ある作品に歌舞伎との共通点を見いだす。

 

【出演】深川麻衣,大宮エリー,尾上右近,【語り】高橋美鈴

 

 

 

 


ポール・シニャックの「ボルトリュー、グールヴロ」が印象的でした。

 

フランスの北西部の海岸で、点描の技法を用いたもの。絵具は、混ぜ合わせると、濁り、暗くなる。なので、様々な色を重ね合い、補色という技法を使った(青とオレンジ、赤と水色など、色の差が大きいものを近づけると、両者が際立つ手法で、影としても使える)。

 

 

以下、ポール・シニャックの「サン=トロペの港」

 

国立西洋美術館の常設展にて展示されています。毎月、第二、第四土曜日は、常設展の入場が無料です。無料というチケットを貰うため、並ぶ必要があります。

 

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らあめん花月嵐

 

 

期間限定なので、値段高めで、早く回収したい気持ちも分かる。

 

 

まるで、パチンコ台、パチスロ台の様に、オープン当初は、半分よりも上の設定だけど、パーティが終わったら、ガッツリ回収しますよ系。

 

 

そりゃ、パチンコ・パチスロ本も売れなくなる。辰巳出版、the endか!?

 

いやいや、SITE777も、もう会社という体を成していません。胃ひひひっつ♪

 

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久しぶりに訪問しました。通常の大人料金は700円、チケット屋さんでは550円で販売されていました。yfc:読売ファミリー・サークルのチケットらしく、毎月1404円を払うと、チケット最大で4枚貰えるという構図。


550円のチケットは、上野動物園、葛西臨海水族園、多摩動物公園、都立9庭園のいづれかから一か所のみ選ぶことが出来ます。期限は1月2日から3月31日までのもの。

 

(葛西臨海水族園のHP)

https://www.tokyo-zoo.net/zoo/kasai/

 

 

 

水族館へのプロローグ

 

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左右を見ると海

 

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入館してエレベーターで降下

 

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まずは、サメさんが迎えてくれます。

 

 

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サメさんを見終えると、水生動物コーナーへ

 

 

アズマヒキガエルさん

 

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見た目、色合いは違いますが、ベルツノガエルさんの様に、どっしりとした佇まい

 

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隣にはアカハライモリさん

 

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上野動物園の両生類爬虫類館にもいますが、こちらの方がより近くで観察出来ます。

 

水生動物さんは、葛西臨海水族園の中にも、水生動物さんが展示されている場所があり、そちらで繁殖などを行っているとの事。

 

 

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何故か?逃げられてしまう構図

 

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水族館に入り、エレベーターで地下に降りて、まずはサメさん、続いて、水生動物さん。

 

更に階段で降下すると

 

 

<降下中の構図>

 

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<降下して上を見上げる構図>

 

 

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主に生息しているのは、クロマグロ、スマ、ハガツオさんで、クロマグロさんは、このエリアでは数が少なく、スマ、ハガツオさんは2つのエリア(クロマグロメインのエリア)で50匹前後。

 

 

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Sweetest Music - 竹内まりや