以前、ロードバイクに乗っていた時に、Garminが欲しいとも思っていました(iPhoneぐらいの大きさ・画面)
要は、Garminを使うと、現在地から目的地までのルートナビが出る
今はGarminを使わずに、スマホ・iPhoneなどのアプリを使えば、現在地から目的地までのルートナビが出る
となると、Garminである必要性が無くなった(私見です)
一分間で、何回ペダルを回すかというケイデンスは必要無い
心拍を計測する機能もあるけど、そこまで無茶する事もない(腕に心拍専用パッドを付けて、無線で本体へ飛ばして、視覚化する)
じゃぁ、Garminという会社は、何処で生き残るのだろう?と思ったら、ゴルフだったり、ランニングなどのフィットネス事業
あ、オチはありません
久しぶりにロードバイク雑誌を見たら、Garminという懐かしいフレーズがあったので、幾らか、過去の実績を踏まえて妄想を膨らませてみました
フクシア
アカバナ科フクシア属の低木
まるでバレリーナの様なお花
ふんわりと広がるスカートに、優雅に伸びる手、スマートな脚
バレリーナというと、ドガの踊り子の絵画もあれば・・・とも思ったけど
SDカードを変えたので、割愛
昨年の三月ぐらいに、趣味の園芸でフクシア特集がありました
ツボに入ると録画保存するけど、そうでないと削除
ここ最近は、趣味の園芸の前時間にある”京も一日陽だまり屋”がツボ
5分間というミニ番組だけど、凝った番組です
フクシアは、ハンギングタイプとブッシュタイプがある
ハンギングタイプは、柔らかい枝が鉢から溢れるように下に向かって伸び、その延長でお花が咲く
ブッシュタイプは、枝が立ち上がる様に成長し、枝からぶら下がる様にお花が咲く
花言葉は、信じた愛、交友、センスの良さ、熱烈な心など
今回は、お土産コーナーにあったもの
西園9割、東園1割という構成

















