ガザニア
太陽を浴びる時に、お花を開花
陽が沈むとお花をたたむ
風に、ふんわりと揺れる花姿も麗しい
キク科クンショウギク属の総称
花言葉 は、あなたを誇りに思う、笑顔で答える、身近な愛、豪華など
●今日のぶらぶら美術・博物館は
府中市美術館「へそまがり日本美術 禅画からヘタウマまで」
~ゆるい!ヘンテコ!大集合!白隠・仙厓から徳川家光の問題作まで!~
下手上手い、キモ可愛いという妙(本来は上手い絵を描く人だけど、ちょっと脱線したり、世俗的な一面を見せたり、徳川家光・家綱というネームヴァリューがあったからこそ、残していた作品だったりと)。アンリ・ルソーは、相変わらずの背景と人物のバランスが悪かったり、足を描くのは苦手・・・アンリ・ルソーに影響を受けたけれども、ルソーよりも上手さが際立ってしまった藤田嗣治など。
以前にも記載しましたが、絵そのものは、ん?なんだ?と思わせる事に妙があり、その絵が、「あっ、○○だ」と想像出来てしまうと同時に、興味が移行する(又吉直樹のヘウレーカを参考)。○○!!という物差しは、人夫々なので、夫々の解釈、「私(僕)には、こんな感じに見える、思うけど、You(貴方)はどう?」。美術に関しては、SNSが充実しています。FACEBOOKは、更新頻度が高すぎるので苦手。
(編集後記)
http://www.bs4.jp/burabi/onair/303/index.html
(府中市美術館HP)
https://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/
今回は、両性爬虫類館。
館に入ると、オオサンショウウオさんなどが出迎えてくれます。
温室に入ると、まずはイリエワニさん。
最初は姿が見えなかったので、ある意味、二週目で拝見しました
オスでフックさんという名前。
上野動物園ではガラパゴスゾウガメのカメ吉さん(飼育年数59年目)に次いで、二番目の飼育年数で53年目になります。1966年3月6日に上野動物園に来園。
チリメンナガクビガメさん。
ジーベンロックナガクビガメさんと比べると、首の長さは控えめな印象
でも、色々と調べると、チリメンナガクビガメ=ジーベンスロックナガクビガメらしい
イエアメガエルさん
配列、ズルい
ベルツノガエルさんは、安定のポジション
スズガエルさん、久しく記憶になかったので、お久しぶりです
コモリガエルさん
両手を挙げたような魅せ方がズルい
<Moon@George Winston>



















