今日、テレビ朝日の東京サイトという番組で、夢の島熱帯植物館
@木場が紹介されていました。
ヒスイカズラが開花しているけれど、高い場所にあり過ぎる。
そう考えると、サイクリングコースにある熱帯環境植物館は、より近くで観察出来ます。
そして、他に開花していたのは
キワタノキ
春分の日に訪問した時に、見頃一覧に記載されているキワタノキが見
つからないと質問すると、木の上で開花するので、ズームしても見れない
で、日曜日に訪問すると、プレートに、そのまま置いてありました。
春分の日に職員さんに聞くと、花びら、雌しべは、ボソっと落ちてきて、
雄しべだけが残ると。
でも、見た感じでは、花びら、雌しべ、雄しべも混在して落ちていた印象
ニワトリさんの隣のエリアには
エミューさん
狭い場所で、襲われる事もないから、走ることもなく、悠然とした佇まい
何気に近寄って貰える有難さ
エミューさんは、時速50kmで走る
メスが9~20個の卵を生み、オスが温め、ヒナの世話をします
わぁ、横顔の色彩、鮮やか
そして、まるで、壁ドンされた気分へ
しばし余韻に浸りつつ、ウシさん、ウマさんなどを眺め終えてから
オシドリさんがいる場所は、まるで濁り湯の様な色合い
以下は、オス(おそらく、メスの気を惹くために、色鮮やかなのかなと思います)
その隣にいるのは
ソデグロバトさん
定例の場所に居て、ちらりと横顔を確認、ありがたや。
<春夏秋冬@泉谷しげる>










