●先週のEテレの「ねほりんぱほりん」は、将棋・元奨励会員でした。
プロを目指す将棋少年・少女たちは、日本将棋連盟が主宰する「新進棋士奨励会」(奨励会)に入会。
奨励会は、全国の「将棋の天才」が集まる組織。入会したからといって、プロの道が約束されるわけではない。
全国の「天才」たちの前に立ちはだかるのが年齢の壁。奨励会には年齢制限があり、23歳までに初段、26歳までにプロとなる四段に昇格できなければ、退会となる。
四段に上がる条件は、会員同士の対局で三段に上がり、年2回行われる三段リーグで上位2人に入ること。プロになれるのは、年間でわずか4人という狭き門。
26歳まで将棋をする、座って盤を読む作業が続くので、立ち仕事が辛いなど。
と考えると、囲碁業界って、楽に思えてしまう。9歳でダメなら、12歳で、どやさって・・・草かな?
冬アジサイ
台湾原産のアジサイ(トキワアジサイ)と西洋アジサイをバイオによって交配して出来たもの。
一般にも出回っていますが、今の時期に開花させているのはプロの生産者ならではの知識・技術。
生業としているから、当たり前と言われると、#me too.
アジサイで”萼”という言葉を知ると、まさに、面白くて眠れなくなる植物学へ通じます。
今の時期、”萼”を楽しむのであれば、クリスマスローズです。
Amazonで「面白くて眠れなくなる植物学」を検索した、翌日に、Amazonから、オススメ本というメールが来ますね。GAFAの怖い部分です。
Google、Apple、Facebook、Amazon
今の時期は、全般的に、チュッチュとコミュニケーション、そしてスヤスヤした時間が増えたように感じます。
こども動物園がお休みの日(1月2日とか)でも、セキセイインコさんのエリアは見る事が出来ます。お休みの日は、たまにポニーのひまわりさんを馴致していると。
寝ているのかなぁ!?
いえ、翼を休めているだけです
起きたよー
お食事中
BOBBY CALDWELL - Without Your Love
AORが好きなので










