店舗情報によると、
2018年4月30日オープン。スタイリッシュでおしゃれな外観が特徴。ラーメンは、全粒粉入り細麺とタピオカ入り太麺を選択できる。「淡麗しょうゆ」は、旨みがしかり効いた醤油味のスープに、浅草開化楼の麺の組み合わせ。トッピングは、バラと肩ロースのチャーシュー2種、かぼちゃ、レンコン、姫竹、水菜、糸唐辛子、笹切りねぎ。
主なメニューは、淡麗しょうゆ850円、淡麗塩850円、煮干つけめんゆず風味950円など。
オープンしても、一年以内に四割が閉店。どうかな?
とある人のTwitterには、「鶏清湯醤油、すごーく資本系な雰囲気です。醤油のキレを意識した流行りのタイプではなく、ぼてっとした味わいです」と記載されていました。
お店の前に、浅草開化楼の麺箱が置いてあったけど、これも、入店を促す誘引。
開化楼の麺、美味しいとは思うんですよね、特に、ラーメン大至@お茶の水。でも、他は何と言うか僕の舌にはインパクトに残らない、あくまでも個人的な見解です。
本当に美味しいものを作ろうとしたら、やっぱね、自家製麵には勝てないんです。京都の老舗製麺屋も、ビブグルマン御用達になったけど、それでも、本物を目指す人には通過点であって、やはり、自家製麵へ移行する。
脱線しますが、シンガーソングライターの人って、全て出来る(作詞・作曲)のが最高峰であって、ある時期、流行った曲を自分の声で表現する、それを継続するって、どうなの?と。コアなファンだったら、購入するけど、そうでない人はそれなりに臨界点に到達します。全てが出来たとしても、その声質はケアを適切にしていないから、悪化し続ける人もいます。引き際の美学って、旨味を知っていると、抜け出せない、まるでダイヤモンドダストみたいに♪
当初、ラーメンの記事を書いていた時は、コメントを受け付けていましたが、嗜好って人夫々であって僕の記事を否定されても、正直、返事に困るし、大人な対応する自分も嫌なんです。駄舌であっても、僕なりにポリシーを持っています。
よって、一方通行でいいやという判断です。
あ、平常心ですから、安心して下さい。


