モルモットの「ピーチ」さん | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

ラナンキュラス ゆずてまり

 

NEC_0001.jpg

 

 

●BS-TBS 報道1930は、「天皇と靖国神社~なぜ陛下は靖国に行かないのか なぜ天皇陛下が靖国神社に行かれなくなったのか?二代続けて宮司が交代した靖国神社はどうなっているのか?」

 

昭和天皇が1986年の終戦記念日に詠まれたもの。

 

<この年のこの日にもまた靖国のみやしろのことにうれひはふかし>

 

 

●この前、寝屋川事件の死刑判決を受けて、AbemaNewsで死刑制度の賛否について議論していました。

 

死刑そのものの現場(器具を含め)、暮らし、風景、担当者の心情を含めて、何も情報開示されていない。

 

ただ、亡くなった命に対する被害者感情だったら、極刑を望む。一方で、えん罪だった場合のリスクは誰がとるの?

 

死刑制度そのものの議論だったり、教育(人間の感情を情操する)は小学生から進めるべきでしょう。

 

2018年度に法務省が出典した記録によると、死刑された人を含めて、1人の受刑者に約500万円の税金が投入されています。死刑を止めて終身刑になれば、更に税金が投入される。

 

さすがに、地上波では議論出来ない。

 

 

人の命を軽んずる事は出来ないけど、命の代償は、命でしかない。

 

人の常識は非常識にもなり得るし、人夫々にバックグランドが異なるから、話し、伝える力、時には鈍感力も必要かなと思います。

 

 

レアンドロ・バッサーノ:最後の審判

 

国立西洋美術館所蔵@上野です。明日は常設展が入場無料で、最後の審判など撮影可能です。

 

特別展は、ルーベンス展が開催されています。僕はお土産コーナーには訪問しましたが、色々と情報収集すると、かなりの入場者があるようです。

 

フランス美術を語る上で、ルーベンスは必須で、一つ一つの作品がフレンチのメインディッシュ、しかし、脂っこいと山田五郎さんが語っていました。今年のぶらぶら美術・博物館でBest1に選んでいたのが藤田嗣治さんだったのは、個人的には意外でした。ただ、選んだ背景だったり(日本を離れる事を決意など)を踏まえると、なるほどとも感じます。

 

NEC_0080.jpg

 

NEC_0081.jpg

 

 

 

 

ピーチさん、色合いが珍しい、そして、モルモットさん全般に言えるのが、横顔がとてもチャーミング。

 

職員さんをサポートする女性がいて、今は高校一年生との事。すでに8年間ほど、サポートしており、(小学生(女性にとっては後輩)にモルモットさん、ヤギさん、ヒツジさんを含めて食事のサポートだったり、指示をしています)。モルモットさんは、数が多いから、名前を覚えるのが大変みたいです。でも、このモルモットさんは、ちょっと太ってきた等、細かい部分をよく観察しています。

 

僕が高校一年生の時に、何をしていたんだろうと振り返ってみると、通学時間が約90分ぐらいで、帰宅してから、直ぐに眠気に襲われて、少し寝て、身体を慣らして、翌日の英語授業用に単語辞典とにらめっこしていたかな。

 

NEC_0021.jpg

 

NEC_0022.jpg

 

NEC_0025.jpg

 

NEC_0026.jpg

 

 

NEC_0027.jpg

 

 

YOU@布袋寅泰

 

 

 

 

 

YOU@布袋寅泰

 

作詞:TOMOYASUHOTEI

作曲:TOMOYASUHOTEI

 

 

 

逢わなくなってもう2ヶ月だね

まるで悪夢のような日々さ 今も

そばにいる時は感じなかった優しさが 懐かしくて

 

君と交した何気ない会話と比べれば

過ぎてく時さえ意味もなく虚しい

約束の映画 行けなかったね

チケットはまだ胸の中 今も

 

一緒に歩いたあの街並みに置き去りのままの心

君と肩寄せて眺めたオレンジ色の月

二人を見守ってくれてる様に見えた

たとえばこのまま逢えなくなったとしたら

きっと君の様な 君を探す

 

You It's always you. It's only you

You It's always you. It's only you

 

電話で喧嘩もできないんだね

真夜中のベルが鳴らない 今は

気持ちのコントロールもできないまま 窓の外を見つめてる

 

君に送るこの手紙は何の意味も持たず

時間に溶けてゆくだけかも 知れない

たとえばこのまま逢えなくなったとしたら

きっと君の様な 君を探す

 

(くり返し)