ガーベラ
モネの睡蓮
ルノワールのばら(ズームしたもの)
ゴッホのばら
亡くなる前年に描いたもので、タッチが強い
ズーム、切り取って、オリジナルなばらへ
モネ、ルノワール、ゴッホは、国立西洋美術館(上野)・常設展示されているもの。折しも、今週末土曜日は、常設展は入場無料で、一部を除き撮影可能。
国立西洋美術館のHP
http://collection.nmwa.go.jp/artizeweb/search_6_areaart.do?area.location=4
●グリーンチャンネル 水曜馬スペシャルは、「中央競馬のトップランナー武豊騎手、JRA通算4000勝達成、その偉業を語る!」でした。
数々のレースがあるけれど、1990年オグリキャップのラストランとなった有馬記念優勝が、競馬というギャンブルを大きく変えた(パチンコ、パチスロ、競輪、競艇は、まだまだダークな世界で認知度が低く、そんなもん)のだろうと思います。
ただ、今週末、武豊が騎乗するオジュウチョウサンは掲示板には載らない(着外)と予想。
願わくば、武幸四郎調教師の馬で、GⅠを勝ち、武豊騎手は20代、30代、40代でダービーを制しているので、50代でダービーを制覇したら、これもメモリアル。
●日経株価
年末は2万円を割ると予想。毎年、年末は下がり、年初は上げるのも相場。
日経新聞では、ソフトバンク通信子会社がまだまだ途上すると言っても、日経新聞は、スルガ銀行を持ち上げて、カボチャ・・・は破産。なので、日経は正しい事を言ってそうでも、そうでもない、あくまでも数ある情報の一つで、WBSは、情報娯楽番組。
●明日、上野動物園にオカピのオス「バカーリ」がアメリカのホワイトオーク保全センターから来園。上野動物園にいるメスのオカピとペアリングするとの事。メスの名前(カセンイ)を初めて知りました。
●Eテレで「漫才の論文」という番組がありました。漫才に関する2つの論文を紹介していたもの。
その中の一つで、「漫才ロボットにおける おもしろいネタの作り方」という論文がありました。
この論文の背景にあったのは、元々、データ工学の専門家であり、Web上に広がる情報を如何に有効利用するかを研究し、商品レビューの感情分析を行い、マーケティングに繋げたり、検索で拾ったツイートの中でユーザーの興味がありそうなツイートを提示する機能を開発していた。
気になるテーマを指示すると、ネタ製作で1分、4分の漫才が作成(2つのロボットによる漫才)。
漫才なので、ツッコミとボケが繰り返されて、謎かけ、過剰ボケ、表情ボケ、言葉選び、対立ボケを構成。
謎かけを例えると、ねずっちさん、過剰ボケは、お釣2000万円です等と切り返し(トミーズ)、表情ボケ(悲しい時・・・と言いながらも笑っている)、言葉選びは、例えば凍傷という言葉を、意図的に闘将と読み間違えたり、対立ボケは、同じグループに属して、同じぐらいの認知度があるもの。例えば、東京の対立として大阪があったり、人間の対立としてゴリラなど。
全ての漫才ネタは、Web上に広がっているニュース、ワードを拾って、更にWikipediaによって情報を補完する事で成立。
ただ、対立ボケは、人工知能を使う事により、言葉の精度は上がったものの、漫才師が持っている感覚やセンスという部分を拾えない。
なので、漫才ロボットが提供したネタを漫才師が自分の切り口に修正し、その修正した内容をプログラムに学ばせると、もしかしたら、M-1で優勝するかもしれない。。。
ちこちゃん同様に、すばしっこく逃げますが、こちらも待ちます。
チャティーさんは、しゃけさんに似ているので、名前のプレートが無いと間違えやすい。
<天に星.地に花.@薬師丸ひろ子>
天に星. 地に花.
歌:薬師丸ひろ子
作詞:松本 隆
作曲:筒美 京平
優しい人が言いました
いま天に星、地には花、君に愛を
風はあなたの瞳から
ふと透き通る絵のように流れてくる
もうそれ以上は見つめないで
揺り動かさないで 眠る心
逃げるように背を向けたあと
振り向けばあなたは消えていたの
心の裏のキャンバスに
あの哀しげなまなざしが灼きついてる
何故あきらめるの?あの時から
待ち続けてたのに手紙も無い
もしも背中から抱かれたら
いまは違う海を見てるのにね
ラララ・・・
ラララ・・・
優しい人が言いました
いま天に星、地には花、君に愛を
いま天に星、地には花、君に愛を








