クラスペディア・・・ゴールドスティックとも呼ばれています。
キク科のお花で、オーストラリア原産。
●上野動物園のシャンシャン(当日の録画映像)
今日は、起きていて、すぐにアクビをしていました。成人と同じ様に一日13時間~15時間の睡眠を摂るようです。
http://www.ueno-panda-live.jp/ondemand.html
●先週、チケット屋さんの大黒屋を訪問すると、とある特別展が期限付きで850円(通常1600円、前売り1400円)だったので、本日、訪問。実は、来週のぶらぶら美術・博物館で放送されるので、事前学習的な意味合い。今までの流れ(個人的なもの)だったら、ぶらぶら美術・博物館などの番組を見終えて、ある程度の知識を付けてから訪問していましたが、値段と企画性、フラッシュ以外は撮影okという事を考えて訪問しましたが、意外と楽しめました。
<明治150年記念 日本を変えた千の技術博>
最後のお土産コーナー、昨年の昆虫展同様に、これはズルいという纏め方。でも、何も買わずに、懐かしさを感じつつ、写真に収めました。
最近という訳ではないのですが、じわじわと明治の思想は良かったなどという回帰戦略が練られていますが、いや、違うでしょ!!
その後は、国立西洋美術館の常設展を訪問。
そうです、今日は常設展は無料なので、改めて気になった画を写真に撮りました。入館無料ですが、無料というチケットを貰うために並ぶ必要があります。
特別展ではルーデンス展が開催されており、お客さん多数。でも、ムンク展は三連休初日ということで、大活況。先週、来館客数が50万人を達成したとTwitterに記されていました。ムンク展は、未だ訪問していないのですが、来週の金曜日夜間に訪問予定。
<国立西洋美術館の常設展のHP>
http://collection.nmwa.go.jp/artizeweb/search_5_area.do
<ルーベンス展>
http://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/2018rubens.html
<ムンク展>
ルーベンスは、フランス料理に例えると、メインディッシュだらけで、コテコテ。でも、家族を愛する人格者(外交官として、パトロンに対して、政治的な意味合いで大活躍・画は外交として大活躍した)、フランス絵画、バロックを語る上で、絶対に観た方がいい(絶対に・・・絶対に負けられない戦いがある、まるで、サッカーみたいな表現)。ネオとパトラッシュが最後に観た絵画もありますが、事前学習でお腹いっぱいになりました(番組は全て保存)。
常設展で写真を撮っていると、使用しているガラケーが写真撮影中にフリーズする機会が増えたので、そろそろ、ア、ア、アイ、アイフォ・・・いやいや、ガラケーも捨てがたいと思いつつも、最近、動画を残しておきたいという欲求も高まっているので、かなり思案しています。スマホでも、韓国企業・中国企業は使わないニダ。
文大統領の年初会見について、日本からバッシングを受けると、韓国の新聞紙は、文大統領をバッシングする論調へ。でも、世論を煽って、翌日には手のひら返しですね、もう、読み切っています。即詰みレベルでぇーす。
本題に戻します。
今回は、小獣館です。
暗転された室内なので、写真も撮りづらさがあります。1Fは、何とか写真を撮れても、B1Fは厳しいです。
ただ、今回はB1Fにいるマヌルネコのナイマさんが元気に活動していたことが分かっただけで収穫が大きいです。
ケープハイラックスさんは、前回同様に目線が合ったような気が・・・
ズーム使用なので、画質粗目
1Fにいるのは、ユスさん
モルモットさんの祖先とも言われています。
<サザン・ウインド/中森明菜>
玉置浩二さんが作曲していたのは意外でした
歌:中森明菜
作詞:来生えつこ
作曲:玉置浩二
あいさつするのよ海風に
自然に体がリズム取る
パナマ帽くるくると指でまわして
テーブル届いた果実酒は
見知らぬ人からメッセージ
背中越しとまどうわ強い視線に
白いチェアーに脚を組んで
頬づえつくのも気になるわ
映画的な気分で少し
メランコリックに髪をかきあげて
危険なこころ
ココナツ葉かげのシルエット
ほてった身体をひとやすみ
見えすいた視線なら無視してポーズ
誘惑しなれた男たち
目移りするわよシーサイド
思わずつられて手を振った
白いヨットの上の美少年
まぶしい瞳
誘惑しなれた男たち
ホテルの窓にも声かける
洗いたての髪なびかせて
いたずらぎみに一瞬ウインクを
危険かしらね




















