クリスマスローズ・ジョエル
俯く花姿を、どう感じるかで、評価・見方が変わるお花とも思います。
キンポウゲ科クリスマスローズ属に分類される植物の総称。花言葉は、私を忘れないで、追憶、 スキャンダル、慰めなど。
●上野動物園のシャンシャン(録画映像)
1:05ぐらいの(75分後)ぐらいになり、木の上でスヤスヤ寝ていたけど、下に降りて、笹を食べ始めます。久しぶりに動いているシャンシャンを観ました。
http://www.ueno-panda-live.jp/ondemand.html
●アカカンガルーさんの動画
タイトルには寝正月と書いてありますが、元気に活動されています。
(アカカンガルーの寝正月)
http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1812_01/index.html
本題に戻します。
今回で、両生類爬虫館を終了。
個人的な趣味でカエル多め。これをラーメン二郎で例えると、ニンニク多めな感じ。
因みに、昨年、静岡県河津町に、カエルに特化したZOOが出来ました。
KAWAZOO@河津町
東京駅から、片道148分。
大人の入場料金は1000円。訪問してみたい気持ちもするけど、多摩動物公園の昆虫館に軍配あり(昆虫館という名前ですが、自然と飛び交う蝶を眺める事が出来ます)。
ついつい、笑っちゃう。でも、タイキックは勘弁
Choo Choo TRAIN/ZOO
作曲が中西圭三さんだったのは、ちょっとした驚きでした。
マツコの知らない世界で、失恋歌謡曲が紹介されていて、その時にマツコ・デラックスさんが「新しい曲を取り入れなきゃと思うけど、そういう時間は、むしろ昔、聞いていた曲を聴いていたい」(かなり簡略)。
仰る通りです。新しい曲、カラオケでも同じ曲ばかりでは…と思うんだけど、自分が聴いてきた楽曲に戻る、もう一度、聴いてみたい、同年代の邦楽、洋楽を聴きなおすとタイムスリップした様に、当時の思い出がフラッシュバックします。
なので、自分が聴いて世代を聴くと心地好さを感じます。深く浅く、楽曲を楽しみたいと思いつつも…新しい曲で、苦手なジャンルもあるから、ストレスになると違うし…
クラシックは、購入したいとは思わないのですが、Eテレのららら♪クラシックを眺めていると、中学生時代に印象に残っていた、或いは楽器に特化した番組構成と番組の切り口が多彩な点も面白いです。
昔は、リモコンのCDプレイヤー(無線で電波を飛ばすもの)、MDプレイヤー、iTunesで通学、通勤、サイクリングしていた時に聴いていましたが、今は番組で聴く、眺めるぐらいになりました。
物欲が無くなったとは言いませんが、必要最低限なモノがあれば、いいやとなる最近。
断捨離ではないけど、広義で考えると、終活なのかな。
歌:ZOO
作詞:佐藤 ありす
作曲:中西圭三
※Fun Fun We hit the step step
同じ風の中 We know We love Oh
Heat Heat beat's like a skip skip
ときめきを運ぶよ Choo Choo TRAIN※
まだ知らないZone めざすよ tonight
リアルな時が止まる edge of time
誰も cry or smile 昨日 I forget
脱ぎ捨てて自由になる good trip
月明りに freak 誘えば my bro
みんな巻きこみ急ぐ edge of time
胸にWho's that guy 届く I don't care
merry sympathy 一つになる just now
Fun Fun We hit the step step
So don't keep yourself to yourself
We know We love Oh
Heat Heat beat's like a skip skip
To the Paradise Take me Please Oh Choo Choo TRAIN
変わりそうな scene 追いかけ one night
出かけよう このドアに Say good-bye
ビルの up side doun 森を round and round
抜け出して 始めるのさ good trip
△Fun Fun We hit the step step
肩を抱き合えば We know We love Oh
Heat Heat beat's like a skip skip
駆け出して飛び乗る Choo Choo TRAIN△
(※くり返し)
(△くり返し)















