上野動物園 PART5 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

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消費税10%になる前にラグビーワールドカップがあるから、経済も上昇するなんて、経営者がそんな発言をしちゃダメ。

 

日本で開催されるから、ラグビー目当ての訪日外国人はいるけど、微々たるもの。ラグビー発祥の地・イングランドとは、時差9時間程度、来日するよりも、早起きしちゃえば見れるYO!!

 

 

ラグビーは、大学ラグビーでさえ、そして高校ラグビーだって盛り上がっていないのに(高校ラグビーは、TBSの底力の無さ・収益は賃貸物件など住産業に主軸を置いている、神戸製鋼が協賛しつつも、あぁ、無情、この体たらく)。

 

春高バレーと言っても、年末年始に試合やってるよって、ネーミングが悪い。フジテレビ、オーマイガー、更には、協賛しているジャパンネット高田に、喝ッ♪

 

高校サッカーの曲は知っているけど、ラグビー、バレーにも曲・学校で歌って貰えるようなモノが必要。でも、楽曲は紅白で、桑田にチュしちゃう、アマゾネス松任谷由実だけは、堪忍どすぇ(もう、何十年も前からですけど、喉、労わって下さい、4K、8Kではキツイですわ)。

 

 

最後に年末年始のTV番組振り返りを。

 

今もキープしているのは、NHKで放映された「超体感 熊野古道 神秘の旅」、「究極ガイドTV 2時間でまわるヴェルサイユ宮殿」。

 

 

ガキ使、相応に面白いんですよ。でも、ネタがマンネリしている感があります。千鳥の漫才って、相変わらず、つまらない。千鳥の後ろの畑で火事になって爆笑を取るって。それと年末年始枠に収まらなかった内容を土曜日に放送、日曜日の通常番組でも垂れ流し。

 

 

そりゃ、番組構成として、①年末年始、②は①で漏れたと称して、しっかりと同じ内容をリピート、③通常回は、ジミー大西。

 

年末にサンシャイン噴水広場で、ガキ使のイベントが開催されたみたいだけど・・・

 

シュール過ぎて笑ったのは、ココリコ田中が太り始めたという悩みに、お豆考古学研究所の専属メンタルカウンセラー寺田心さんが教示したもの。

 

「田中さんは離婚してメンタルがズタボロになりながらも、池の水を抜いては、ZIP!で愛想を振りまいて・・・また、ZIP!で愛想を振りまいては、池の水を抜く・・・そんなパターン化された仕事を無難にこなしているじゃないですか」

 

 

すみません、少し、乱れたので、軌道修正を。

 

 

 

 

●今日のBS日テレ、ぶらぶら美術・博物館は、

 

感じる!読み解く!ロシア美術「ロマンティック・ロシア」展
 ~ロシアの“モナ・リザ”《忘れえぬ女》謎多き名画が来日!~

 

(編集後記)
http://www.bs4.jp/burabi/onair/294/index.html

 

 

今回のロシア展は、トレチャコフ美術館からレンタルされたもの。

 

昨年は、上野でプーシキン美術館展、その前には大エルミタージュ美術館展があったかな。


プーシキンは確かテレビ朝日が協賛していて、水谷豊さんが特番で出演されていた記憶。エルミタージュは日テレ協賛だったかなぁと微かなる記憶。いづれも、テレビ番組(ぶらぶら美術・博物館、協賛している民放テレビ特番、日曜美術館、アート・ステージ、美の巨人たち)で、お腹いっぱいになりました(特別展には訪問しなかった)。

 

今回の特別ゲスト、中野京子さんは怖い絵シリーズでは何度も番組出演されている姿を見ますが、ロシアにも造詣があるとは初耳でした。


何というか、個人的な直感では、今回のロマンティック・ロシア展は、ややダークチック(でも、日常に美を見出すロシア芸術の奥深さを感じます)、プーシキンは色彩の美、エルミタージュは贅を尽くした、これでもか、これでもかと物欲を欲しいがままに美術館にしちゃった感。

 

願わくば、上野の森美術館で開催されたデトロイト展同様に、RICOH協賛で3Dプリンターで作成された画を直接タッチ出来る(筆圧などを確かめる)モノが用意されていれば、渋谷区ふれあい植物センターをセットにして楽しめたかなぁ。如何せん、Bunkamura ザ・ミュージアムと何かをセットにする場合は悩ましい。

 

山田五郎さん語録、「日本人はソ連は嫌いだけど、ロシア文学は好き」


(Bunkamura ザ・ミュージアムのHP)
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_russia/

 

大黒屋だったら1300円(通常1500円)でチケット購入出来そう。

 

 

 

 

 

本題に戻します。

 

今回登場するのは、キリンさん、ハシビロコウさん、オカピさん。

 

キリンさんは、頭を下げながら食事する事もあり、血圧が急降下しないような独自な働き(臓器)を持っています。確か上は、250前後だったかな。

 

ハシビロコウさんは、意外と動いていました。

 

オカピさんは、バックヤードでお食事していました。

 

前回までに世界三大珍獣の内の一つが登場していたので(コビトカバさん)、オカピさんが二つめになります。残るのはジャイアントパンダさんですが、割愛(東園にいます)。

 

 

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動かないのも理由があって、自分のテトリーを乱されるのを好まない性格だから。

 

なので、ハシビロコウさんが3、4羽ぐらい同じエリアにいれば、活発に動きます。

 

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現在、拝見出来るのは、メスの「カセンイ」さん。

 

先月の12月20日(木)、オカピのオス「バカーリさん」がアメリカのホワイトオーク保全センターから来園しました。新たなペアづくりを目指しているとの事。

 

 

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<すこしだけやさしく/薬師丸ひろ子>

 

昨日同様に、大瀧詠一さんの優しいメロディーライン

 

 

 

すこしだけやさしく@薬師丸ひろ子

 

作詞:松本隆

作曲:大瀧詠一

 

 

 

※少しだけ優しくしてあげる

もしも心に怪我をしたなら

淋しさって繃帯で縛ってあげる

少しだけ優しくしてあげる※

 

風に吹かれた手紙のように

私の中に舞い込んだ人

夢を追うのも疲れたよって

苦笑いして外を見ないで

水色の街に

蜜色の雨が降るの

少しだけ冷たくしてあげる

ちょっぴり暗い眼をしていたら

陽気な声ふりまいてはしゃいであげる

少しだけ冷たくしてあげる

重ねた右手そっと外して

私もきっと天邪鬼(あまのじゃく)だわ

心の陰で辞書を開いて

愛って言葉探しているの

ガラス越しの店で

ミルクティー飲んでいるの

 

(くりかえし)

(くりかえし)