東京大学総合研究博物館特別展示
「珠玉の昆虫標本—江戸から平成の昆虫研究を支えた東京大学秘蔵コレクション」
会 期:2018年7月14日(土)から2018年10月14日(日)まで
休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日を休館)、その他館が定める日
時 間:10:00から17:00まで(入館は16:30まで)
会 場:東京大学総合研究博物館(東京大学本郷キャンパス内)東京都文京区本郷7-3-1
丸ノ内線「本郷三丁目」駅より徒歩6分・大江戸線「本郷三丁目」駅より徒歩3分
主 催:東京大学総合研究博物館
後 援:日本昆虫学会、日本鱗翅学会、日本蝶類学会、日本蝶類科学学会
協 力:(公財)山階鳥類研究所、東京大学大学院農学生命科学研究科応用昆虫学研究室、東京大学総合研究博物館資料部動物部門
入館料:無料
https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/articles/z0301_00009.html
今回は、表と裏の展示がありました。殆どの標本では表のみですが、裏面を見ると、例えば、翼をたたむ事で目立たない様に進化している様にも感じます。





















