店舗情報によると、
スープは洋食屋の利をいかして、実に30種類以上もの素材からとられており、コンソメのような上品な味わい。細麺との相性もいい。エスカルゴやエビなどの小皿料理にラーメンが付くコースもある。東京メトロ東西線・日本橋駅C5出口より徒歩1分。
チャーシューメン950円、コールスロー50円
寸胴で煮出した様々な素材から抽出したスープは見た目も味もコンソメスープに近い感じもするが、醤油ダレや塩分油分も控えめ(洋食屋さんだから、コンソメ、ブイヨンを意識した透明感あるスープに醤油ダレ、香味油をアドオン)。
不思議な味わいで、やや味濃いめに感じます。フレンチの手法を用いた一途@武蔵小杉とは異なり、僕の好きなテイストでは無かったです。もっとあっさりしていると想像。
続いて麺を。
麺は、多少縮れた中細麺を合わせており、スープとの相性、乗りも良かった。
具材は、チャーシュー5枚、海苔、メンマ、さやえんどう、ネギ。チャーシューは昔ながらの横浜中華街などにある食紅を使ったタイプ。
コールスローは、まぁまぁ。ラーメンを食べているとコールスローがあれば多少は健康的と思ってしまう罠。

たいめいけん、普通でした♪






