近所にあるひまわり。
ひまわりは一年草扱いと思うのですが、昨年も同場所で見たので、こぼれ種で自生。
キク科ヒマワリ属、花言葉は、私の目はあなただけを見つめる、愛慕、崇拝など。
●昨日の日経プラス10で、ヒトの寿命は115歳?と放送されていました。ハダカデバネスミの寿命は、動物園などで飼育された場合は2年ぐらい、野生は1年。現在の試験結果では28~30年も生きている(現在進行形)。ハダカデバネスミのDNA構造は人間に似ているから、老化を防ぐ仕組みを研究を進めると、もしかしたら、人間は115歳も生きていく事が出来る?現在の研究では過度なストレスはNG、ストレスを軽減させるために、引き続きDNAレベルで研究するとの事でした。
尚、来年のアメリカのアンチエイジング需要は、2165億ドルを予想。各企業は、アンチエイジング(若返りたい)”プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント(PPM)で考えると、金のなる木(Cash Cow)”をGetしたいのでしょう。
●昨日のガイアの夜明けでは、身体に優しいラーメンなど。
ラーメンは塩分量が高いので、それを減らし、且つ、麺もヘルシーに。
出演されていた凪グループのキモとなる煮干しラーメンは、元々塩分が高く、一般的にラーメンは旨味・コクの鍵となる醤油、足し算の料理。比例して塩分が高くなる、一方で、かなり前から引き算の美学を貫いていて有名なのは、「らーめん天神下 大喜@仲御徒町」。
フレンチの様に、足し算ベースのラーメンは美味しい、されど初回だけで、二回目が無いのも、日本人の舌には合わないから。最後は、ノスタルジックなラーメンを、郷愁と共に追随。
結局、凪グループでカロリーを減らしたラーメン1080円を提供する事になったけど、ラーメンで1000円オーバー。。。これって敷居が高い。
らーめんを教える会社では、らーめんの原価率は20%以下と放送されていた記憶が・・・1080円の原価率は、おそらくは35%ぐらい(自家製麵ではなく、外注扱い)、となると、店舗経営、人件費が高い・・・
身体にいいと言われても、850円までが限界&スープは、最初と、麺に乗る部分を飲み、最後に味わいを確認し(前半と後半では味わいが変わります)、基本的に残す。。。
面白い記事がありました・・・ただ、全種類のラテアートを見たい、されど、映えるから敷居(人が集まる)が高そう、故に、記事を見ただけで充分という帰着。
●ネスカフェ 原宿では、2018年12月4日(火)から25日までの期間限定で「ネスカフェ フォトラテ 飲める美術展」を開催する。
https://www.fashion-press.net/news/44960
ゴッホ「ファンゴッホの寝室」、モネ「睡蓮(1906年)」、葛飾北斎「神奈川沖浪裏」など、著名な画家の作品を描いた全20種類のラテアートが楽しめる本イベント。会場内の特設ブースに作品が展示されるほか、好みの絵画が選べる体験ドリンクメニューも数量限定で販売される。
ユニークなラテアートに使用されているのは、ネスカフェが2018年10月にオンラインショップで販売をスタートした、写真やイラスト、メッセージで作るオリジナルのラテアートシート「ネスカフェ フォトラテ」。会場で作品に触発された人は、是非自分オリジナルのラテアート作りにも挑戦してみてはいかがだろう。
【開催概要】
「ネスカフェ フォトラテ 飲める美術展」
開催期間:2018年12月4日(火)〜12月25日(火)
時間:11:00〜21:00(ラストオーダー20:30)
会場:ネスカフェ 原宿(東京都渋谷区 神宮前 1-22-8)
作品展示時間:14:00〜14:10、16:00〜16:10、18:00〜18:10の1日計3回
ドリンクメニュー:300円(税込)
※「カフェラテメニュー」1杯と展示作品の「ネスカフェ フォトラテ」1枚の体験セット。数量限定。
※ドリンクメニューは、開催初日の12月4日(火)のみ14:00から販売スタート。
<展示ラテアート作品>
(1)フィンセント・ファン・ゴッホ「ファンゴッホの寝室」
(2)クロード・モネ「睡蓮(1906年)」
(3)葛飾北斎「神奈川沖浪裏」
(4)フィンセント・ファン・ゴッホ「自画像(1887)」
(5)フィンセント・ファン・ゴッホ「自画像(麦わら帽をかぶったもの)」
(6)フィンセント・ファン・ゴッホ「ルーラン夫人ゆりかごを揺らす女」
(7)ヨハネス・フェルメール「水差しを持つ女」
(8)ヨハネス・フェルメール「信仰の寓意」
(9)ポール・セザンヌ「リンゴの籠」
(10)ピエール=オーギュスト・ルノワール「2人の姉妹(テラスにて)」
(11)ポール・セザンヌ「エスタックから眺めたマルセイユ」
(12)エドヴァルド・ムンク「窓辺の少女」
(13)クロード・モネ「静物、りんごとぶどう」
(14)ポール・ゴーギャン「マハナ・ノ・アトゥア(神の日)」
(15)ピエール=オーギュスト・ルノワール「ピアノを弾く婦人」
(16)フィンセント・ファン・ゴッホ「糸杉のある麦畑」
(17)アンリ・ルソー「獅子座の食事」
(18)エドゥアール・マネ「アルジャントゥイユの家の庭のモネの家族」
(19)エドガー・ドガ「ダンスレッスン」
(20)東洲斎写楽「市川鰕蔵の竹村定之進」
※ドリンクメニュー提供作品は、(1)~(10)。事情により変更される場合あり。
本題に戻します。
MUSIC ON TVで1994年に流行っていた曲が流れていて、ついつい見入ってしまいました。
やはり、自分で作詞作曲が出来る人をアーティストと呼ぶのが正しいなぁとも感じます。
デビューでカヴァー曲を歌うと、認知度は上がるけど、それ以降は寒流の様に下るのが一般的な判断。
Respectして、カヴァー曲(アルバム)を1回出すのは面白いけど、二本、三本と同じ様なニンジンをぶら下げても、もう、凪は起こらない。
IT'S ONLY LOVE@福山雅治
歌:福山雅治
作詞:福山雅治
作曲:福山雅治
恋人にはもどらない 僕は僕のものになって
好きな夢を見てる
週末は特別じゃなく 気ままな時間感じてる
きっと自由なんだ
なぜだろう 胸の痛み 風に誘われ海へ来たのか
愛だけは 忘れたはずさ 君のこと 忘れたいよ
どうしてさ またひとつ 風が想い出運んで
あふれる涙は IT'S ONLY LOVE
君が撮ったポ-トレ-ト 僕が無邪気に笑って
好きな君を見てる
変わらないと信じてた 永遠を感じていた
きっと幸せだった
まちがいさ 揺れる想い 何を求めて海へ来たのか
愛だけは 忘れたはずさ あの頃を 忘れたいよ
どうしてさ またひとつ 波が想い出さらって
あふれる涙は IT'S ONLY LOVE
止まらない 震える心 君を探して 僕はひとり
今はひとりで…
愛だけは 忘れたはずさ 君のこと 忘れたいよ
愛だけは 忘れたはずさ あの頃を 忘れたいよ
どうしてさ またひとつ 波が想い出さらって
あふれる涙は IT'S ONLY LOVE IT'S ONLY LOVE
