昆虫展@国立科学博物館 PART3 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

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ツマグロヒョウモンのオスがジニアプロモーションの蜜を吸っていました。ジニアの改良版で白、オレンジ、ピンクなど色合いも豊富です。

 

 

キク科 ヒャクニチソウ属、学名はZinnia、別名はヒャクニチソウ(百日草)。

 

分布の中心はメキシコ。1769年にスペインのマドリードのマドリード植物園にもたらされたのがヨーロッパでの最初の紹介であった。この時には淡紫の一重咲きの花がついた。その後1829年に赤が、1832年に白が開花した。八重咲きはフランスで作り出された。一代交配種が作られたのは1963年にアメリカで作られた品種「ファイアー・クラッカー」が最初。家庭での仏花の自給用に多く作られ、また、性質が丈夫なので、学校花壇などにも良く植えられる。他の植物と異なり、粉砕により葉の単細胞が容易に分離できるという性質があるため、実験生物として用いられている。

 

花言葉は、不在の友を思う、遠い友を想う、別れた友への想い、友への思い、絆、幸福、高貴な心、旧き良き時代、注意を怠るな、いつまでも変わらぬ心など。

 

 

今日は半年ぶりぐらいで東京競馬場へ

 

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競馬博物館に行くと、JRA通算4000勝の武豊展、メジロ牧場について展示されていました(今日もタニノフランケルで勝利したので4001勝)。

 

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競馬の結果は、まぁまぁな感じで、電車代を含めて、プラス・ラーメン5杯分ぐらいでした。府中牝馬Sは、残り430mぐらいから追い出したディアドラが快勝。2着のリスグラシューは、次走のエリザベス女王杯だったら、前めにポジションを取り、内側を突かないと勝て無さそう。昨年の京都大賞典で勝ったスマートレイアーみたいに。

 

着外のソウルスターリングは見せ場無く、パドックでも大人しかった。早熟かなぁと思うので、今年で引退し、来年にディープインパクトと種付けするのが無難かな。

 

明日の秋華賞は、馬券購入せず、録画して楽しむ予定。

 

 

 

 

本題に戻します。

 

 

 

今回は、Gの部屋(僕は初訪だったけど、大した事は無かったかな)、蝶の標本、トンボ、ホタル、バッタ、てんとう虫など。

 

 

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<揺れる想い/ZARD>

 

 

 

 

歌:ZARD

作詞:坂井泉水

作曲:織田哲郎

 

 

揺れる想い体じゅう感じて

君と歩き続けたい in your dream

 

夏が忍び足で 近づくよ

きらめく波が 砂浜潤して

こだわってた周囲を すべて捨てて

今 あなたに決めたの

こんな自分に合う人はもう

いないと半分あきらめてた

 

※揺れる想い体じゅう感じて

このままずっとそばにいたい

青く澄んだあの空のような

君と歩き続けたい in your dream

 

好きと合図送る 瞳の奥

覗いてみる振りして キスをした

すべてを見せるのが 怖いから

やさしさから逃げてたの

運命の出逢い 確かね こんなに

自分が 変わってくなんて

 

揺れる想い体じゅう感じて

このままずっとそばにいたい

いくつ淋しい季節が来ても

ときめき 抱きしめていたい in my dream

 

(くりかえし)