バーゼリア ストロベリー
こども動物園を訪問すると、ウサギさんが亡くなっていたとの事。
まだ、3才半なのですが、生育の難しさも・・・
提携している牧場さんから、キャラメルさんが入園されました。
警戒心が強く、終始遠目で眺めました。
右側にいるモルモットの男の子を眺めていたり、こちらに反転したり・・・
今までは、”おとこのこ”のウサギさんを生育されていたのですが、新たに、”おんなのこ”のウサギさんを購入し、年始には名前が決まるとの事(今は、アイドル的な存在・・・表情や仕草を見ていると、魅了されます)。
大きさは、モルモットさんよりも、少し小さな身体ですが、順調に育って欲しいな。
今の時期は、動物園内に落葉があり、それを食べようとヤギさん、ヒツジさんが俊敏に動きます。今日は風が強かった事もあり、上空を眺めている”あみ”さんが印象的でした。
●志奈そば 田なか@東池袋
とある番組を見ていると、味わいを変更してリニューアルオープンされたと。確か、末広町でもお店をオープンしていたのですが、上昇気流がありつつも、徐々に下降し、閉店。最近、”田なか”自体もメディアにも露出されていないので、ご贔屓のライターが紹介している体な印象。
ラーメンTRY本にも記載されていなかったり、口コミの数も増えていない、立地に難あり。ラーメン店は一年後に閉店するのが4割なので、当たればOKという事でもなく、いち早くトレンドを取り入れないと淘汰される。
●NHKで、世紀を刻んだ歌2「ボヘミアン・ラプソディ殺人事件」が放映されていました(初回放送は、2002年3月27日)。
日英同盟から100周年という事もあり、創られた。
(番組概要)
「世紀を刻んだ歌」シリーズの一本として制作された「ボヘミアン・ラプソディ殺人事件」。イギリスのロックバンド、クイーンの人気を不動のものとした名曲「ボヘミアン・ラプソディ」の成立に潜んだ謎を検証した。全員が高い知性を備えていたクイーンのメンバー、180ものトラックを駆使した多重録音、中心メンバーのフレディ・マーキュリーの生涯などを、2人の“捜査官”が探るストーリー展開で解きほぐしていく。
・・・殺人事件というタイトルですが、ボヘミアン・サプソディが生まれた背景を2人の捜査官が探るストーリー。
2人の捜査官が探るストーリー・・・と言うと、テレビ東京の「美の巨人たち」でも、フランス絵画の場合は利用されている印象ですが、その原型はNHKだったのかなぁ・・・
●第四期 叡王戦 渡辺大夢五段が佐藤天彦名人を破る。
渡辺明 棋王の解説、面白い。それを上手に転がす山口恵梨子 女流二段のトークも絶妙。
でも、女流棋士で話の引き出し方が抜けているのは、鈴木環那 女流二段。
●過日、テレビ番組を観ていて、初めて日本の歌百選を知りました。
僕は小学校を卒業してから数十年経過していますが、小学校校歌の1番だったら、まだ歌えます。中学、高校、大学は忘れました。
高校はYouTubeに落ちていました。。。校歌よりも創立〇〇周年記念歌の方が覚えていました。因みに、作曲は古関裕而さんです。
日本の歌百選(にほんのうたひゃくせん)は、2006年(平成18年)に日本の文化庁と日本PTA全国協議会が、親子で長く歌い継いでほしい童謡・唱歌や歌謡曲といった抒情歌や愛唱歌の歌101曲を選定したもの。
一般から募った895曲から選考委員会が選出し、2006年12月15日に最終的に決定した。発表は2007年1月14日に新国立劇場で行われ、これらを歌うコンサートも合わせて開催された。
順位 曲名 作詞/作曲
1 仰げば尊し 大槻文彦・里見義・加部厳夫訳詞/H.N.D.
2 赤い靴 野口雨情/本居長世
3 赤とんぼ 三木露風/山田耕筰
4 朝はどこから 森まさる/橋本国彦
5 あの町この町 野口雨情/中山晋平
6 あめふり 北原白秋/中山晋平
7 雨降りお月さん 野口雨情/中山晋平
8 あめふりくまのこ 鶴見正夫/湯山昭
9 いい日旅立ち 谷村新司/谷村新司
10 いつでも夢を 佐伯孝夫/吉田正
11 犬のおまわりさん さとうよしみ/大中恩
12 上を向いて歩こう 永六輔 中村八大
13 海 林柳波/井上武士
14 うれしいひなまつり サトウハチロー 河村光陽
15 江戸子守唄 日本古謡/日本古謡
16 おうま 林柳波/松島つね
17 大きな栗の木の下で 不詳(2-3番阪田寛夫)/イギリス民謡
18 大きな古時計 保富庚午訳詞/ヘンリ・クレイ・ワーク
19 おかあさん 田中ナナ/中田喜直
20 お正月 東くめ/瀧廉太郎
21 おはなしゆびさん 香山美子/湯山昭
22 朧月夜 高野辰之/岡野貞一
23 思い出のアルバム 増子とし/本多鉄麿
24 おもちゃのチャチャチャ 野坂昭如・吉岡治補作詞/越部信義
25 かあさんの歌 窪田聡/窪田聡
26 風 西條八十訳詞/草川信
27 肩たたき 西條八十/中山晋平
28 かもめの水兵さん 武内俊子/河村光陽
29 からたちの花 北原白秋/山田耕筰
30 川の流れのように 秋元康/見岳章
31 汽車 文部省唱歌/大和田愛羅
32 汽車ポッポ 富原薫/草川信
33 今日の日はさようなら 金子詔一/金子詔一
34 靴が鳴る 清水かつら/弘田龍太郎
35 こいのぼり 近藤宮子/不詳
36 高校三年生 丘灯至夫/遠藤実
37 荒城の月 土井晩翠/瀧廉太郎
38 秋桜 さだまさし/さだまさし
39 この道 北原白秋/山田耕筰
40 こんにちは赤ちゃん 永六輔/中村八大
41 さくら貝の歌 土屋花情/八洲秀章
42 さくらさくら 日本古謡/日本古謡
43 サッちゃん 阪田寛夫/大中恩
44 里の秋 斎藤信夫/海沼実
45 幸せなら手をたたこう 木村利人訳詞/アメリカ民謡
46 叱られて 清水かつら/弘田龍太郎
47 四季の歌 荒木とよひさ/荒木とよひさ
48 時代 中島みゆき/中島みゆき
49 シャボン玉 野口雨情/中山晋平
50 ずいずいずっころばし わらべうた/わらべうた
51 スキー 時雨音羽/平井康三郎
52 背くらべ 海野厚/中山晋平
53 世界に一つだけの花 槇原敬之/槇原敬之
54 ぞうさん まど・みちお/團伊玖磨
55 早春賦 吉丸一昌/中田章
56 たきび 巽聖歌/渡辺茂
57 ちいさい秋みつけた サトウハチロー/中田喜直
58 茶摘み 文部省唱歌/文部省唱歌
59 チューリップ 近藤宮子/井上武士
60 月の沙漠 加藤まさを/佐々木すぐる
61 翼をください 山上路夫/村井邦彦
62 手のひらを太陽に やなせたかし/いずみたく
63 通りゃんせ わらべうた/わらべうた
64 どこかで春が 百田宗治/草川信
65 ドレミの歌 ペギー葉山訳詞/リチャード・ロジャース
66 どんぐりころころ 青木存義/梁田貞
67 とんぼのめがね 額賀誠志/平井康三郎
68 ないしょ話 結城よしを/山口保治
69 涙そうそう 森山良子/BEGIN
70 夏の思い出 江間章子/中田喜直
71 夏は来ぬ 佐佐木信綱/小山作之助
72 七つの子 野口雨情/本居長世
73 花 武島羽衣/瀧廉太郎
74 花〜すべての人の心に花を〜 喜納昌吉/喜納昌吉
75 花の街 江間章子/團伊玖磨
76 埴生の宿 里見義訳詞/ヘンリー・ローリー・ビショップ
77 浜千鳥 鹿島鳴秋/弘田龍太郎
78 浜辺の歌 林古渓/成田為三
79 春が来た 高野辰之/岡野貞一
80 春の小川 高野辰之/岡野貞一
81 ふじの山 巌谷小波/文部省唱歌
82 冬景色 文部省唱歌/文部省唱歌
83 冬の星座 堀内敬三訳詞/ウィリアム・ヘイス
84 故郷 高野辰之/岡野貞一
85 蛍の光 稲垣千穎/スコットランド民謡
86 牧場の朝 杉村楚人冠/船橋榮吉
87 見上げてごらん夜の星を 永六輔/いずみたく
88 みかんの花咲く丘 加藤省吾/海沼実
89 虫のこえ 文部省唱歌/文部省唱歌
90 むすんでひらいて 文部省唱歌/ジャン=ジャック・ルソー
91 村祭 葛原しげる/南能衛
92 めだかの学校 茶木滋/中田喜直
93 もみじ 高野辰之/岡野貞一
94 椰子の実 島崎藤村/大中寅二
95 夕日 葛原しげる/室崎琴月
96 夕焼小焼 中村雨紅/草川信
97 雪 文部省唱歌/文部省唱歌
98 揺籃のうた 北原白秋/草川信
99 旅愁 犬童球渓訳詞/ジョン・P・オードウェイ
100 リンゴの唄 サトウハチロー/万城目正
101 われは海の子 宮原晃一郎/文部省唱歌
< 仰げば尊し 大槻文彦・里見義・加部厳夫訳詞/H.N.D.>







