●神戸ビオラ
今の時期は、ビオラ、パンジーが園芸屋さんで販売されています。たまたま近所にある園芸屋さんで神戸ビオラを見掛けました。
スミレ科 スミレ属、学名はViola、別名はヴィオラ。
ビオラは園芸によく用いられ、観賞用に販売されている。パンジーとの定義の区別はかなり曖昧であるが、花径5cm以上をパンジー、4cm以下をヴィオラとすることが多い。現在では見た目が豪華なのがパンジー、かわいらしいのがビオラとする、かなり主観的な分け方になっている。
花言葉は、謙虚、誠実、小さな幸せ、小さな愛、真実の恋、恋の真実、無邪気、純潔、慎み深さ等。
ビオラ以外では、クリスマスに向けて、艶やかなお花も見つけました。
明日の16時ぐらいに記事にする予定です。
●天皇賞 秋
平成の盾男(春8勝、秋6勝の計4勝) 武豊のマカヒキの取拾。
スプリンターズS、3着のラインスプリットは展開に恵まれた(後述の菊花賞然り)。秋華賞3着となったカンタービレは、アーモンドアイの後ろから走った結果。勝ちにいくよりも、掲示板狙い。先週の菊花賞はユーキャンスマイルで3着。優勝したフィエールマン、2着のエタリオウとは力差があり、もう一度同じレースをすると、3着に入るよりも、掲示板レベル。二度あることは三度あるという諺を考えると、スプリンターズSから秋華賞、菊花賞で終わった。
今回の天皇賞 秋で四度もあるか!?
4.レイデオロ、5.スワーヴリチャード、7.アルアイン、9.サングレーザー、10.キセキの3連単ボックス。最終的な判断は、パドック、返し馬を見てから。
本題に戻します。
名前は失念しましたが、以下のフグさんはフグ特集のイベントで好評だったので、常設される様になりました。人の動きに合わせて、近づいてくれるので、可愛らしさを感じます。
そう言えば、熱帯環境植物館・飼育員さんのブログで、突然、さかなクンさんが訪問されてビックリしたと記載されていました(確か、先月だったかな)。
チンアナゴ
サクラアナゴの方が活動的
よゐこみたいに、ウツボは食べられない
<Automatic/宇多田ヒカル>
歌:宇多田ヒカル
作詞:UTADAHIKARU
作曲:UTADAHIKARU
七回目のベルで受話器を取った君
名前を言わなくても声ですぐ分かってくれる
唇から自然とこぼれ落ちるメロディー
でも言葉を失った瞬間が 一番幸せ
嫌なことがあった日も
君に会うと全部フッ飛んじゃうよ
君に会えない my rainy days
声を聞けば自動的に sun will shine
It's automatic
側にいるだけで その 目に見つめられるだけで
ドキドキ止まらない Noとは言えない
I just can't help
※It's automatic
抱きしめられると 君とParadiseにいるみたい
キラキラまぶしくて 目をつぶるとすぐ
I feel so good It's automatic
あいまいな態度がまだ不安にさせるから
こんなにほれてることは もう少し秘密にしておくよ
やさしさがつらかった日も
いつも本当のことを言ってくれた
ひとりじゃ泣けない rainy days
指輪をさわれば ほらね sun will shine
It's automatic
側にいるだけで 体中が熱くなってくる
ハラハラ隠せない 息さえ出来ない
I just can't help
It's automatic
アクセスしてみると 映るcomputer screenの中
チカチカしてる文字 手をあててみると
I feel so warm
It's automatic
側にいるだけで 愛しいなんて思わない
ただ必要なだけ 淋しいからじゃない
I just need you
(※くり返し)





























