さくらの花の咲くころに@渡辺美里 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

●プロフィール欄に記載してある通り、プロフィールペタにはリプライしません。機種に因ってプロフィールペタしか出来ないという事も含めての僕のポリシーです。

 

それと、過日もお知らせしていますが、記事にいいねを頂くことは有難いのですが、僕自身は、ブロガーさんの記事にいいねをしていませんし、手間が掛かっている、その時間を他の時間へ転換して頂きたいと考えます。

 

あくまでも僕の考えであり、強制するものでもなく、後はお任せます。

 

 

●中国の一路一帯・・・マレーシアで92歳の大統領が就任した事によって、頓挫する可能性が出ています。マレーシアを通過させない事(今までの関連工事を全て見直し)を検討しているからです。そして、モルディブも同様。モルディブと言えば、楽園というイメージがありますが、中国から大量の借金をして工事を行っており、その返済能力が無いとされており(一路一帯発案時に、、当時のモルディブ大統領は中国と昵懇)、じゃぁ、その結果がどうなるか?と言えば・・・中国が利用出来る様に飛行場を利用したり、海洋も然りで、東シナ海戦略の一環と見られています。

 

モルディブの市民は、このままでは中国に支配されてしまうという危機感が募り、暴動が起き、政府が非常事態宣言を発令。現在は解除されたものの、空港を含めて警官が巡回し、市民の間で政治の話をすることはタブーです。

 

返済能力が無いのに、過剰投資された国は東南アジア、アフリカを含めて複数の国があり、実質は共存共栄という名だけで、土地の開発を含めて実効支配されています。

 

日本は、一路一帯計画には入っていなかったのですが、李克強首相と安倍首相が会談した事により、お互いにWIN-WINの関係となるべく、協同作業を行う事で合意しました。この狙いは、中国の工事は進捗管理がずさんで、新幹線開発を含めて、頓挫している計画が多い。その部分を日本の長けている開発技術・スケジュール管理により、中国主導の開発から、日本開発へ繋がるという期待があります。

 

さて、どうなるか?

 

 

 

●この前、とあるカフェで渡辺美里さんのmisato-ribbonとのコラボをやっていました。

 

2018060813140000.jpg

 

で、たまたま歌謡ポップスチャンネルで、1985-1989年の名盤の中に、この「さくらの花の咲くころに」(1988年5月販売)が放送されていました。

 

ネタにしようと思って、カフェの写真を撮ったわけでは無かったけど、僕の中で昇華出来て良かった。このアルバムにある「10 years」も印象的な曲です。

 

 

作曲が木根さんというのは意外だけど、My Revolutionで渡辺美里さんがデビューしており、小室哲哉が作曲していたから、繋がりがあったのでしょう。

 

歌:渡辺美里
作詞:渡辺美里
作曲:木根尚登

 

 

郵便受け 水色の手紙
右あがりの丸い文字
元気ですかと たずねるほど
時間がたってるわけじゃないけど
度の強いメガネ 片方のえくぼ
因数分解を いつも教えてくれたけど
恋の答はみつからないの

覚えていてね 想いだしてね
さくらの花の咲くころに
覚えていてね 想いだしてね
風の強い春の日には

砂ぼこり からっぽのフィールド
ぽつんと立ってみた
ころんでも 傷ついても
風に吹かれて 手あてもせずに
春の雨がこんなにまでも
冷たいなんて…
知らずにいた自分と
さよならをするときかもしれない

けんかした日も なげだした日も
輝きにかえてゆくよ woo…
うれしいときも つらいときにも
あの歌を口ずさむの
覚えていてね 想いだしてね
さくらの花の咲くころに
覚えていてね 想いだしてね
風の強い春の日には

けんかした日も なげだした日も
輝きにかえてゆくよ woo…
覚えていてね 想いだしてね
風の強い春の日には