過日、開催されたイベント。
昨年も訪問しましたが、当時はお花を接写していたので、今回は名前も分かる様に撮ったつもり(個人的な備忘録扱い)。
PART3にて終了します(一部、重複するものもあります)。
クレマチスは、キンポウゲ科 センニンソウ属、学名はClematis、別名はテッセン(鉄線)。
クレマチス属ともいう。園芸用語としては、このセンニンソウ属の蔓性多年草のうち、花が大きく観賞価値の高い品種の総称。修景用のつる植物として人気があり、「蔓性植物の女王」と呼ばれている。花弁をもたず、花弁のように変化した萼を持つ点が特徴で、原種は花も小さく、花色も限定される。日本産のものは、ボタンヅル、センニンソウ、ハンショウヅル、カザグルマ等がある。
花言葉は、精神的な美しさ、旅人の喜び、策略、安全、高潔、たくらみ、美しい心、許されぬ恋、精神の美、創意工夫など。


















