ついこの前も、ラナンキュラスを取り上げましたが、品種改良されたものなので、別ものとして記事にします。
一輪でも存在感があります。優しい香りで、茎は割りと細いのが対照的。
バラの様な花びらで、ダリアの様な大きさ。品種改良が進んでいるんだなぁ。
キンポウゲ科キンポウゲ属、学名はRanunculus、別名はバターカップ。
属名の英語読みのラナンキュラスは、本属の植物の総称、あるいはハナキンポウゲやハイキンポウゲなど特定の種のことを指すことが多い。キンポウゲ属の種はラヌンキュリンという成分を含んでおり、それが分解されるとプロトアネモニンという有毒物質となる。プロトアネモニンは皮膚炎の原因にもなり、キンポウゲ属の種をウシやウマなどの家畜が食べると中毒を起こす。キンポウゲ属で食用となるのはバイカモのみ
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