「乗り物のうた(ステーション編)」 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

(1ブログにいいね!は1回/日だけ) ブラックジャックの想うがままの徒然な日記

image0014.jpg

 

image0018.jpg

 

 

本題に入る前に・・・

 

●お気に入りの棋士が出来ました。

手筋には、未だ若さを感じるのですが、Abema TV、ニコ生の放送などで、一所懸命に説明する姿が熱く、伝えたい気持ちに満ち溢れている。とあるイベントに参加申し込みしたので、当たるといいなぁと思っていたら、当たりました♪

 

●「もふもふモフモフ 開幕スペシャル」、本日、NHK、22:25~23:10。犬猫のもふもふモフモフを紹介するもの。かなり癒される番組です♪

 

●最近のトピックス

・【学校】岡山理科大獣医学部、卒業後に四国で獣医師として働く「四国入学枠」20人募集したのにわずか4人

 

・ LOVEの縺れか 立命館アジア太平洋大学の中国人留学生が中国語で(君を見たら刀で突き刺つ)脅迫メッセージ送り逮捕キディ容疑者

 

・【中国】製造業の「中国離れ」加速 ユニクロは賃金が半分のベトナムの工場数が40%増

 

・【環境】地球温暖化を2度未満に抑制しても、北極海の無氷状態は防げない 研究

 

・【安くて美味しい・】福島のモモ、なお2割安…震災前の水準に戻らず

 

●桜の語源、由来

さくらの語源については、諸説あり、「咲く」に複数を意味する「ら」が付いたものと言われています。

また、一説に穀霊(穀物の霊)を表す古語「さ」と神霊が鎮座する神座「かみくら」で「さくら」と考えられた説がある。


昔は稲作を始める時期に咲くため、暦代わりに使われていた。当時の人々は、桜には神霊が宿ると考えていたのかもしれません。


春になって、桜の木に降りてきた神様を料理と酒でもてなして、人間も一緒にいただくことが花見の本来の意味だそうです。

 

 

 

本題に戻します。

 

歌謡ポップスチャンネル 70‘s80’s JUKEBOX 70年代、80年代に発売された名曲を毎回決まったカテゴリに分類してお送りする歌謡曲マニア必見の番組。

今回のテーマは、「乗り物のうた(ステーション編)」で、以下は曲名リスト。

♪別れの朝@ペドロ&カプリシャス(1971年10月発売)

♪北国行きで@朱里エイコ(1972年1月発売)

♪私鉄沿線@野口五郎(1975年1月発売)

♪雨のステイション@荒井由実(1975年6月発売)

♪なごり雪@イルカ(1975年11月発売)

♪木綿のハンカチーフ@太田裕美(1975年12月発売)

♪ホームにて@中島みゆき(1977年9月発売)

♪赤いスイートピー@松田聖子(1982年1月発売)

♪情熱@斉藤由貴(1985年11月発売)

♪青いスタスィオン@河合その子(1986年3月発売)

♪駅@竹内まりや(1987年11月発売)

今回はステーション編でしたが、トレイン編もありました。ただ、これといった名曲に感じるものが無かった。


このステーション編で選んだのは・・・


「駅@竹内まりや」

作詞:竹内まりや
作曲:竹内まりや



見覚えのある レインコート
黄昏の駅で 胸が震えた
はやい足どり まぎれもなく
昔愛してた あの人なのね
懐かしさの一歩手前で
こみあげる 苦い思い出に
言葉がとても 見つからないわ
あなたがいなくても こうして
元気で暮らしていることを
さり気なく 告げたかったのに…

二年の時が 変えたものは
彼のまなざしと 私のこの髪
それぞれに待つ人のもとへ
戻ってゆくのね 気づきもせずに
ひとつ隣の車輌に乗り
うつむく横顔 見ていたら
思わず涙 あふれてきそう
今になって あなたの気持ち
初めてわかるの 痛いほど
私だけ 愛してたことも

ラッシュの人波にのまれて
消えてゆく 後ろ姿が
やけに哀しく 心に残る
改札口を出る頃には
雨もやみかけた この街に
ありふれた夜が やって来る