夏休み特別展 「熱帯の昆虫」
ヘラクレスオオカブトやニジイロクワガタなど熱帯の昆虫の生体や、美しいモルフォチョウや巨大なナナフシなどの標本を見ることができます。
また、開催期間中は昆虫ふれあいコーナーが登場。東南アジアのカブトムシやクワガタムシを直接手に取って観察することができます。
■と き: 7月15日(土)~9月3日(日)
10:00~18:00
※休館日は7/18・24・31・8/7・21・28
■場 所: 2階企画展示室
■費 用: 入館料のみ
※毎週土曜・日曜日・7/21~8/31は小・中学生入館無料
■内 容:
≪展示≫
〇昆虫ふれあいコーナー
熱帯のカブトムシクワガタムシに直接触れて観察できます。
奇数日:アトラスオオカブト
偶数日:ツヤクワガタ・ヒラタクワガタなど
と き:①10:30~12:00 ②13:30~15:00 ③15:30~16:30
各開始時刻の30分前から整理券を配布。1回20人ずつ10分間交代
〇生体展示コーナー
ヘラクレスオオカブトやニジイロクワガタなどを展示します。
〇標本展示コーナー
美しいモルフォチョウや巨大なナナフシなどの標本を展示します。
※一部の標本は販売もします。
≪期間中の催し≫
〇チャオのパクパクタイム体盤幅1mを超す淡水エイの迫力ある食餌シーンが見られます。
と き:7/19~9/1の火曜~金曜日(※8/11(祝)を除く)
各日15:15~15:20
※生物の体調などにより中止する場合があります。
昆虫という目的と、国際多肉植物協会(International Succulent Institute Japan)の東京例会が開催されるので、展示される多肉植物を観察、写真を撮ることが目的です。
気に入れば購入しますが・・・
オオダルマインコ・ダルちゃんは、安定の可愛さ、ビルマムツアシガメ・ムッちゃんは、おっとりしていました。
アトラスオオカブトを触りましたが、角が3つあり、下の角及び頭と羽の間に指を入れると挟まれる危険がある、触れあう事が出来るのは全てオスで、近づくとケンカするので、必要以上に近づけないでとアナウンスがありました。
因みに食事は、昆虫ゼリーを与えているとの事。植物園に無かったので、最寄りにあるD2で写真を撮りました。
最後の写真は、チンアナゴの抱きまくらみたいなものです♪































