カラジウムカラフルな斑模様がトロピカルさを演出しています。月に一回の緩効性肥料を与え、20℃を切ると、地上部を枯らして休眠に入る。球根を掘り下げて、15℃以上を保つと冬越しすると書いてありました。 カラジウム(Caladium)は、サトイモ科カラジウム属の植物。名(属名)は、ギリシャ語のkaladion(杯、盃)で、葉の形状から名づけられたと言われています。花言葉は、喜び、歓喜、爽やかさ、わかち合いなど。