メーカーはSANKYO、導入台数は、約15,000台、初当たり確率は1/259.0、販売価格は約42万円。
倖田來未のパチンコ台は、かなりシリーズ化されています。昔は、甘デジで稼いでいました。
パチンコ台では、リーチ専用にPVを撮ったり、曲も流れる事から、印税が入ります。
かたや、同じエイベックスの浜崎あゆみのパチンコ台はイマイチでした。
X JAPANも最悪、笑える珍台だった事が懐かしい。
今月、「CR渡る世間は鬼ばかり」の製作発表会がありましたが、泉ピン子は、はしゃいでいました。それだけ入金があるのです。
不可解なのは、「えなりかずき」がリーチを含めた演出に出ていない事。世間の目は、渡鬼=えなりかずきと言う方程式が成り立ち、他の作品に出演していても、霞んでしまうからなのか?
尚、メーカーはSammy。JRA、地方競馬の冠名で「サトノ」で始まる馬でも知られている里見治オーナーが会長兼社長を勤める会社。
宝塚記念は里見の馬、サトノクラウンが勝ちました。キタサンブラックは馬場が合わなかったのでしょう。
JRAはキタサンブラック関連の馬券が飛んだので、増益でウハウハ。因みにJRAプレレーティング通りにボックス馬連・馬単を購入した人にとってはラッキーだったのでしょう。
123:キタサンブラック
123:サトノクラウン
120:ゴールドアクター
