店舗情報によると、
2012年1月26日、代々木の名店『めじろ』に在籍していた大西氏が新たなる店をオープン。基本メニューは、小豆島の古式天然醸造生揚げ醤油のタレに地鶏のスープと魚介を合わせた「醤油らぁ麺」と、九十九里産煮干をメインに厳選した魚介類だけで仕上げた「煮干らぁ麺」の2種類。麺は国産小麦を使用した自家製麺を合わせている。
ミシュランのひとつ星になり、今では、早めの時間に訪問し、その時に言われる食事時間まで、フリータイムになりました。確か、この方式は、とみ田@松戸で導入してから、広がった感じがします。
2014年8月30日に訪問しています。
以下は当時の感想です。
巣鴨駅南口から徒歩3分。ラブホテルの前にお店があるのは勇気がある立地かなと思います。
醤油そば850円
12時50分に到着時に先客12人ぐらいで、約30分ぐらい待ちました。
スープは生醤油、魚介、黒トリュフを効かせたラーメンで、麺は細スト麺。
煮干し800円
生醤油、魚介、煮干しが効いているラーメンは美味しかった。
総合的にはレベルが高いんだけど、30分並ぶまでのお店では無いかなと判断します。
どちらかというと醤油そばよりも煮干しの方が純粋に美味しかったです。


