カンガールポーヒガンバナに属して、花びらは、ピンク、オレンジ、赤などです。茎自体もピンク、オレンジ、赤に徐々に染まっていくみたいで、香りは無かったです。オーストラリアが原産みたいで、カンガールの足の裏に似ているから、この名前になったと言われています。花言葉は、不思議、驚き、可能性、好意。