店舗情報によると、
2010年7月10日、一風堂を11年勤務し数々の店舗の店長を勤め上げた店主が一風堂経験者は豚骨じゃなく清湯も作れるぞ!と地元に根付いた味を目指して昭和をイメージする昔ながらの中華そばを提供するお店をOPEN。スープは丸鶏や豚の動物系に昆布などの魚介を効かせ醤油ダレは島根の「井上古式醤油」を使い無化調で提供。店名は一風堂「河原社長」に8年前名付けられたものを使い、塩の「地球の塩」のメニュー名も河原さん自ら地球の塩をバランスよく使うようにという事で名付けられたということ。麺は醤油は中細縮れ、塩は加水低めの極細とそれぞれスープに合わせたものを使用。
庚申塚駅から徒歩1分ぐらいの場所にあり、13時到着時、店内空きあり。後客多数。店主さん一人、I字型カウンターのみ5席。
地球の塩ラーメン、味玉850円
スープは黄金色で、飲んでみると丸鶏、豚骨の動物系に、昆布、塩ダレを効かせたタイプ。後味がさっぱりして飲みやすく、丸みがあって旨いなあ♪
続いて麺を。
麺は低加水の細麺で、スープとの相性も良くて美味しい。
具材はチャーシュー、水菜、海苔、半熟玉子、刻みネギ、揚げネギ等。
昭和歌謡ショー@庚申塚、めっちゃ美味しかった♪


