休日にサイクリングしていて、たまたま通過したお店です。実食していません。
店舗情報によると、
JR中央線・中野駅北口より徒歩5分。カウンター10席のみのこぢんまりした店内は魚介系の香りに包まれている。サバ節をふんだんに使用した和風スープは、しっかりとしたコクがありつつも後口さっぱりのキレのある味。自慢のスープは贅沢にも鶏の頭を使用するなど、手間だけでなく材料費をも惜しまないという、ラーメン作りへの意気込みが感じられる。大ぶりな肩ロースチャーシューをはじめ、しっかりと味の染みた味付け玉子や極太メンマなど具材にもこだわっている。
ただ、こちらのお店は以前に訪問しています。
以下は当時の感想です。
2005年4月20日に訪問。
中野駅北口から徒歩7分ぐらいの場所にあります。
支那そばは、無化調だけど、椎茸の香りがキツく、何かインパクトが足りない。
おそらく、食べ歩きを始めた頃に訪問したお店、そして会社帰りだったかなと記憶しています。
今後も再訪は無いかな(^^;

