休日にサイクリングして、たまたま通っただけで、実食していません。
店舗情報によると、
2008年6月開店。中野区の人気店『麺彩房』で店長を務めていた方が独立し、同店の姉妹店を阿佐ヶ谷で開店。豚骨を中心にした動物系と煮干しや節系を感じる魚介系の味わいをやや強めに効かせて、水菜をトッピングしたところが麺彩房との違いを表わしている。別皿で提供される自家製香辛料を入れて、お好みの辛さで楽しめる「辛つけ」が一番人気。大成食品製の太麺は、50cmとかなりの長さがあり、ズルズルと喉越しよく食せる。「中華そば」は大盛も同料金。ランチタイム(11時30分~15時)には、100円で提供しているサイドメニューの「豚めし」(17時30分以降は200円)も好評。昭和レトロを感じる店内の装飾も楽しい。東京メトロ丸の内線・南阿佐ヶ谷駅から徒歩5分、阿佐ヶ谷区役所の近く。
但し、こちらのお店には二回訪問しています。
以下は最初に訪問した時の感想です。
2008年12月6日に訪問。
南阿佐ケ谷2a出口から徒歩5分。中華そば700円で魚介豚骨ベースに魚介強めでトロみあり、ちょい出汁が出過ぎているから味濃いめ、チャーシュー1。麺彩房の姉妹店、中細ストレート麺は大成食品で旨い。
二回目の訪問では、つけ麺を食べましたが、こちらの方が美味しかった(*^^*)


