ちょっと遅めの昼飯は、平沼橋は元祖・つけ天の『角平』へ (*゚▽゚*)
創業は戦後間もない昭和25年。情緒たっぷりの名店だね (^_^)b
実はこの店、オキニのMちゃんに教えてもらった。昭和のおぢさんのツボを押さえてるよね。Mちゃん、素晴らしいゾ!
さて、何を食べようかなぁ〜? 欲張りなおぢさんはエビ天だけではモノ足りない... (^_^*)
で、結局頼んだのは・・・
お〜、来た来た。ミックスつけ天の大盛り \(^^)/
まずは汁をつけずに蕎麦をひとつまみ。蕎麦の香りは強くすぎず、然し乍らすーっと喉を通るキレを感じさせる。
次は汁をつけていただく。ここのつけ天蕎麦は熱汁だ。なるほど、蕎麦の香りが強くない意味がわかった。つけ汁とケンカしない、絶妙な打ち加減だったんだね (・∀・)
そしていよいよ名物のつけ天へ。
う、美味い ♪ヽ(*´∀`)ノ
ぷりっプリの大海老天はデカいだけじゃなく、歯ごたえもサイコー!
かき揚げを食して聞こえるのは、小柱と小エビと玉ネギの美しいシンフォニー ♬
こいつらをアツアツのつけ汁に泳がせたら、サクサク感の残るうちに口の中へ (๑>◡<๑)
あ〜、しあわせ (≧▽≦)/
ご馳走さまでした ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪



