講堂前の大木我が学び舎の講堂の前には、さぞかし古くからそこに鎮座しているであろう大木がある。昨日、その大木を眺めながら、ある友人との会話を思い出した。幾多にも分かれて大きく広がる枝と、それをしっかりと支える太い幹を見て、友人と語り合った。どんな人生の選択肢を選ぼうとも、根っこの自分は一つ。そんな自分の軸を見つけ、広がる枝葉の様に様々な可能性に向けてチャレンジをしよう!そんな時から25年。果たしてオレは自分の根幹を持ち、夢に向けて色々なチャレンジをしているだろうか...?iPhoneからの投稿