ひと昔前は、ワシントンと言えば世界中からお姉さんが集まる夜の街として、密かに名を馳せていた。世界各国の外交の中心地だけに、どの国の女の子にも需要があったと聞く。
ところが、今はワシントンにはそういった遊びの出来る所が殆どないらしい。そんな中、わずかな情報を頼りに、ちょっと街を歩いてみた。
街は全体的に見て寂しい。週末だからだろうか? あまり人通りの多くない街を歩き、そして見つけた。
怪しいライトが光っている。多分、ここだろう。
でもね、ここが非常に入りづらい。黒人のガードのお兄ちゃんが数人で入口にいるんだよね。通りも薄暗いし・・・。
ヨーロッパのこの手の店は、割と人通りの多い所にあって、違う意味で入りづらいけど、身の危険は感じない。ワシントンはニューヨーク以上に何となく怖い感じがするね。
ということで、ここでも夜の街の散策をきちんとしました!
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