1-end
ラストはドラムパターン最速ビートのブラストビートで終了。
ブラストビートは実際力で叩くもんじゃない。
大切なのは程良い脱力を体で覚える事。
次に肩→肘→手首→指といった感じ。
Cryptopsy のドラマーの様に背中から肩をうねらせる様に叩ければ1曲丸ごとブラストビートも夢じゃありません。
俺は外国人が出来るパターンは日本人が出来て当たり前だと普通に思っています。
要するに努力、工夫、発想により気違い演奏は可能って事です。
ギターやベースも同じ。
必ずしも音楽理論に忠実にならなければいけないって訳では無い。
ただ、外れた気違い演奏を受け入れている人間にしか理解出来ないだろうけどね。