僕ノ 中ニ 猟奇ガ 巣クウ | 爆音ニトロ。

爆音ニトロ。

† Black-I のヘタレwz 魔鬱・・・だったけどMUは引退したので、sinのヘタレ日記。 †



06.08.05 - プロフィール部分に「登場人物」を追加。

今日は 自分がいつも独りだって事 改めて確信した。


話しかけたって誰も相手にしてくれない 近くにいて聞こえてもシカトかよ



周りはみんな2人以上でかたまって話したりしてんのに


自分だけ独りって虚しい




仲がいい3人で遊んだって結局は独りになっちゃうし


親に話しかけたって 適当にあしらわれる


血縁がある人間でさえ あたしの話なんて聞きたがらないのか


どんだけ落ちぶれてんだよ 自分




「友達だよ」 なんて聞きたくない  嘘言うな


何もわかってくれないじゃん 知ったような事言わないで


心配してるフリとかやめてよ ホントはめんどくさいとか思ってくるくせに


友達だなんて思ったことないくせに ウザいって思ってくるくせに


あたしが話しかけたって適当に聞き流して真面目に返事してくれないくせに


そんなにあたしの話はつまんないのか 聞く価値もないのか





あたしに本物の友達なんていないって気づいた。





自分の情けないほどの孤独さに憂鬱を感じていたら バレーボールが力いっぱい顔面にクリーンヒット。


泣きっ面に蜂ってこういうのを言うんだなって思った。


その後試合形式の活動に参加するも あたしのサーブは入らなかった。


どんだけ役に立たないんだよ、自分。 マジかっこ悪い。


どこまででくの坊なら気が済むんですか。


世の中のゴミは存在の価値がないんです。 酸素のムダ、資源のムダ、食料のムダ、金のムダ。





「誰の存在だって世界では取るに足らないけど 誰かの世界はそれがあって作られる」


好きな歌に こんなフレーズがあるけど


あたしは誰の世界にも関わっていない 必要とされていない


なんか悔しいけど 仕方ないよね そういうものなんだから




3人でいると楽しかった 友達といる事ってこんなに楽しい事なんだって思った


でもそれは気のせいだった 思い違いだった ただの夢だった



ホントの友達なんて あたしには似合わない もつべきじゃない そういう事実


自分から望んでも 絶対にそんなの手に入らないって もう分かった




悔しくて少し泣いた 学校にいるのに 耐えられなかった


自分がこんな自分である事の虚しさに どこまでも絶望と虚無感が押し寄せた



「いつも独り」 「人を信じられない」 「生きてる価値なんて、どこにもない」





今のあたしに切って逝けるだけの勇気があったなら どれだけ幸せだろう