暑い一日であった。
今日は、木の陰に行っても軒下に行っても、あちぃ~。
仕方なく、クーラの効いた部屋で、お気に入りの梅干を干すザルに丸まって寝る。ひたすら、寝る。
そんな一日であった。
ご主人は、病気で体が固まってきて、ロボットみたいだ。
心配!僕の食事はちゃんとくださいよ!
僕と同じ色をした黒猫のラブリーはどうしているの かな~。
噂にきくと、クーラもしてもらえず、部屋でひとりでいるらしい。
部屋の窓はあけてもらっているらしいが、部屋が1階なのでカーテンをせざるを得ないので、風がないと蒸し風呂だろうね。可哀相。
また、猫メールちょうだい。
