ざる猫 夏の風物詩、ざるそばでなくざる猫は、いかがでしょうか?!

暑い一日であった。

今日は、木の陰に行っても軒下に行っても、あちぃ~。

仕方なく、クーラの効いた部屋で、お気に入りの梅干を干すザルに丸まって寝る。ひたすら、寝る。

そんな一日であった。

ご主人は、病気で体が固まってきて、ロボットみたいだ。

心配!僕の食事はちゃんとくださいよ!

僕と同じ色をした黒猫のラブリーはどうしているのかな~。

噂にきくと、クーラもしてもらえず、部屋でひとりでいるらしい。

部屋の窓はあけてもらっているらしいが、部屋が1階なのでカーテンをせざるを得ないので、風がないと蒸し風呂だろうね。可哀相。

また、猫メールちょうだい。


9歳になった雲助は、近頃よく寝てます。人間の歳では、50~60歳になります。
若いときは、ハンターでいままでに鳩を3羽めじろを6羽(一家)以上、あの世に送っています。

ハンティングをしたら、いつも家の中に獲物を持ち込んで見せています。家のなかは、羽だらけ
になって掃除に困ってしまいます。

今は、ハンティングをすることなく、日向ぼっこで寝るばかりの日々です。

私の愛猫、雲助です。年齢は、9歳で♂。去勢手術をしたので、怪しい♂です。

母親がペルシャ猫の毛が白色、父親がアメリカンショートヘヤーの毛が黒です。

お腹の一部に白色の毛があり、黒の中に白が一部でそこのところがポイントです。