An eye to indulge in -9ページ目
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名前がない犬

消えていくよ。

後悔は何処へ向かうんだろう。




やっぱり来年は大阪へ行こう。

目的は変わったけど、

私は表現していきたい、



もう何もないなら楽だよ。




君が生きるなら

僕も生きよう




溺れたって沈めてよ、

破滅への愛

殺してくれたなら、

幸せだろうなあと思うよ。


美しい破滅を貴方へ



連れ出して

三月なんか来なくていい。


永遠を繰り返してよ。




悲しみの季節

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