皆さまこんばんは。
今日も来てくれたのですね。
わざわざありがとうございます。
駅から遠いのに大変でしょう。
そんなあなたに今日はこれです。
夜景です。
100万ドルの夜景、とまでは言いませんが、キレイでしょう。
過度にギラつくことの無いこの街の夜景は癒しの光。
故郷の田舎がちょっとだけ栄えてしまった。
嬉しいことなのに、どこか少しだけ寂しい。
知っていた景色とは少し違うものを見て、街も人も変わっていくのだと感じる。
変わってしまった自分と、ちょっとだけ変わった街。
どちらが良いとは言えないけれど、きっとずっとわからない。
だから、いつまでもこの景色を眺め続けていたくなるのです。
ではまた。
