道具と葛藤。 いらっしゃいませ。皆さまこんばんは。今日は、入るな。誰もこんな小さな所には入りません。というか、入れません。ではなぜ、それでもあえて入るなと言うのか。それは、私の心の中に入るな、ということ。『CDでもDVDでも、BDでも、24枚までは好きに入れたらいいじゃない』『でも心の中には入って来ないで』そう主張しているんです。道具としての本質と、自身の本音との葛藤の間で生まれた妥協点。皆さまも、この一点だけは守って下さい。ではまた。