各チームの補強やらなんやら ・・・
2011年になり、各チームの補強もどんどん発表されつつあります。
浦和レッズは年末に補強の一時停止をしてたけど
再開しだしたみたいですね。
どうやら清水エスパルスのFW原一樹(26)を狙ってるとか。
ポジションはFWかSMFかな。
たぶんサイドで使う気がする。
と言ってもレッズは前目のMFとFWは
直輝・峻希・元気・ウメ・セル・マルシオ・陽介
達也・エジ・高崎といるので激戦区。
ただ昨年は
ウメ 長期離脱
直輝 長期離脱
セル 好調さを見せ始めたら離脱
達也 セルと同じく離脱が多かった
峻希 終盤になり試合に絡めるように
陽介 夏に阿部の移籍によりボランチへ
こんな状況だったので前目の選手は昨年を考えるとコマが増えてもいいのかもしれない。
あとは残る外国人枠。
どのポジションに使うのかな?やっぱりポストができるFWがいいな。
で、他のチームはというと
○清水エスパルス
凄まじいですね。何人いなくなるのかな?岡崎もドイツ移籍の噂あるし。
しかも高原取るし。小林大吾取るし・・・静岡出身でやりたいの?
そういえば高校選手権の得点王のFW樋口君獲得するみたいですね。
僕は同じ滝川二高のFW浜口君のほうがいい気がするんだけど・・・。
○ガンバ大阪
今回はシーンとしてますね。今日獲得が発表されたけど韓国人選手だし。
国内外国人と韓国人(韓国経由の外国人)しか取れないのかな?
中盤の世代交代どうすんだろ?このチーム・・・。
宇佐美は早めに欧州に目をつけられそうな気がするし。
○鹿島アントラーズ
なんか強そうなの取りましたよね。ポルトガルリーグの得点ランク2位だっけ?
しかも190cmとか・・・ただ体重が78kgなのでワシントンタイプではないのかな?
まぁイヤなのは変わらないけど。そういえば若手が結構レンタルみたいだね。
○名古屋グランパス
あまり大きい移籍はないのかな?清水のMF藤本淳吾くらいかな?
まぁ優勝したしあまり大きく変えないほうがいいのかな?
しかし大学生のFW永井謙佑はいいとして高卒のMF田中輝希は出れる環境なのか?
こんな感じかな
レッズはスピラノビッチ・山田直輝のフル稼働とポストタイプのFW取れば
いい位置にいけそうな気がするな。
浦和レッズは年末に補強の一時停止をしてたけど
再開しだしたみたいですね。
どうやら清水エスパルスのFW原一樹(26)を狙ってるとか。
ポジションはFWかSMFかな。
たぶんサイドで使う気がする。
と言ってもレッズは前目のMFとFWは
直輝・峻希・元気・ウメ・セル・マルシオ・陽介
達也・エジ・高崎といるので激戦区。
ただ昨年は
ウメ 長期離脱
直輝 長期離脱
セル 好調さを見せ始めたら離脱
達也 セルと同じく離脱が多かった
峻希 終盤になり試合に絡めるように
陽介 夏に阿部の移籍によりボランチへ
こんな状況だったので前目の選手は昨年を考えるとコマが増えてもいいのかもしれない。
あとは残る外国人枠。
どのポジションに使うのかな?やっぱりポストができるFWがいいな。
で、他のチームはというと
○清水エスパルス
凄まじいですね。何人いなくなるのかな?岡崎もドイツ移籍の噂あるし。
しかも高原取るし。小林大吾取るし・・・静岡出身でやりたいの?
そういえば高校選手権の得点王のFW樋口君獲得するみたいですね。
僕は同じ滝川二高のFW浜口君のほうがいい気がするんだけど・・・。
○ガンバ大阪
今回はシーンとしてますね。今日獲得が発表されたけど韓国人選手だし。
国内外国人と韓国人(韓国経由の外国人)しか取れないのかな?
中盤の世代交代どうすんだろ?このチーム・・・。
宇佐美は早めに欧州に目をつけられそうな気がするし。
○鹿島アントラーズ
なんか強そうなの取りましたよね。ポルトガルリーグの得点ランク2位だっけ?
しかも190cmとか・・・ただ体重が78kgなのでワシントンタイプではないのかな?
まぁイヤなのは変わらないけど。そういえば若手が結構レンタルみたいだね。
○名古屋グランパス
あまり大きい移籍はないのかな?清水のMF藤本淳吾くらいかな?
まぁ優勝したしあまり大きく変えないほうがいいのかな?
しかし大学生のFW永井謙佑はいいとして高卒のMF田中輝希は出れる環境なのか?
こんな感じかな
レッズはスピラノビッチ・山田直輝のフル稼働とポストタイプのFW取れば
いい位置にいけそうな気がするな。
Xbox360 とうとう新型に移ることに。
それは2006年12月
ブルードラゴンが発売される前。
やりたい、ということでXbox360を購入。
それから4年たった。
途中一度故障し無償修理に。以降は健康に稼動し続けたのだが
ついに2011年1月3日、エラー発生。
無償修理期間は過ぎていたので新型に買い換えることを決めた。
さて、すでにキネクトは単体で買ってリビングのXbox360(本体は2台持ち)に繋がってるので
キネクト付きは今は必要なし(座って出来るゲームが発売されたら考えるかな)
ってことで
Xbox 360 4GB/マイクロソフト

¥19,800
Amazon.co.jp
Xbox 360 250GB/マイクロソフト

¥29,800
Amazon.co.jp
どちらを買うか・・・・。
その前に資金をどうしよー。
部屋を見回したら使ってない黒いやつ発見。
です、PS3です。
しかも初期型60GBのPS2使えるやつです。当時5万だして購入したった。
ガンダム無双をやりたくてね。まぁ目当てのFF13があんな出来だったし
マルチソフトは全てXbox360でやってたのでPS2のFF10専用機になってた。
買い取り価格を調べるとネットで28kで買い取ってくれる場所発見。
よし、売ろう(笑)
他の周辺機器も売れば余裕で250GBバージョンが買えるはず。
ということで買取の準備中。
壊れたXbox360は勿体ないのでそのうち有償修理に出すかも。
4年間愛機として頑張ってくれたしね♪
今までご苦労様でした。
フィンケ監督の2年間での浦和レッズの変化 良い点
フィンケ監督の2年間、浦和レッズでどういう変化があったのか
まとめてみようと思った。まずは良い点を。
○良い点
・引きこもりサッカーからパスサッカーへの転換(3バックから4バックへの変更)
・世代交代
・高額年俸選手の放出によるチームのスリム化(闘莉王、高原、都築)
・レッズユース出身選手が大学経由でチームに復帰(宇賀神友也)
・山田暢久のCB覚醒
・阿部勇樹・細貝萌のサッカー選手としてのステップアップの海外移籍
・オーストラリア代表の若手CBスピラノビッチ獲得
・サンフレッチェ広島から柏木陽介の獲得
・高校サッカービッグ3の一人、前橋育英MF小島秀仁の獲得
・ユース所属DF岡本拓也の抜擢と活躍
こんな感じでしょうか?
■引きこもりサッカーからパスサッカーへの転換(3バックから4バックへの変更)■
正直、転換はされたが精度はまだまだと見るべき
まだ攻撃時のアイディアが無いし、共通理解も乏しいかと。
ただ2009年当時SB適正がある選手がいないながらも4バックに以降できたのは良かったと思う。
明らかに2009年から浦和レッズのサッカーは変わったといえると思う。
■世代交代■
タイトルを取っていた時期は79年組みが中心になっていた。が、若手の育成をおろそかにするあまり
アテネ世代では細貝萌以外目立った活躍ができていなかったのは事実。その細貝萌も移籍。
チームの面子を見る限り相変わらず今中心となるべきのアテネ世代がいないのはキツイ気がする。
79年~86年の間の選手が田中達也・鈴木啓太・高崎寛之しかいない。
それでも救いは若い選手のポテンシャルが高いことか?
柏木陽介を筆頭に山田直輝・原口元気・高橋峻希・セルヒオ エスクデロ・宇賀神友也・スピラノビッチなど
フィンケ監督もこの選手たちを使って経験値を積ませてたのでまだ途中だけど世代交代は進んでると思う。
■高額年俸選手の放出によるチームのスリム化(闘莉王、高原、都築)■
天皇杯優勝、Jリーグ優勝、ACL優勝による選手の年俸高騰により浦和レッズの選手年俸総額は
飛躍的に増えたと思う。
闘莉王、高原、都築だけでも年俸3億は浮くだろう。ただ結果的にだが放出によるスリム化は少々乱暴すぎだったと思う。
あとはネット上でも言われてるが、出場試合数に対しての高年俸の選手たちをどうするか。契約更改時に減を提示すべきかと思う。
チームの健全化を目指すならね。
■レッズユース出身選手が大学経由でチームに復帰(宇賀神友也)■
レッズユース出身選手が大学経由で戻ってきた。これいい前例を作ってくれたと思う。
これからトップ昇格できる実力がありながらチーム状況により断念、実力的に後一歩というユース選手が出てくるかもしれない。
そういうとき大学に進学して浦和レッズに戻るという前例が出来たというのはいいことだと思う。
特に現在中央大学3年の林容平はレッズユース出身、大学では得点ランク3位につけてる。
山田直輝世代では明治大で2年生ながら9試合2得点1アシストのFW阪野豊史や
早稲田大学で2年生でレギュラー、22試合1得点のDF菅井順平などがいる。
■山田暢久のCB覚醒■
この人は・・・なんなんでしょうね?www
GKも出来るんじゃないかな?www
■阿部勇樹・細貝萌のサッカー選手としてのステップアップの海外移籍■
チームとしては痛手だけど浦和レッズの将来を考えてみればいいこと。
所属選手が海外クラブに移籍となれば浦和レッズという名も海外に出る。
海外での知名度は少しずつではあるが知られて言ってると思う。
新しい新人の獲得の交渉場でも海外移籍のチャンスってのはカードになるしね。
■オーストラリア代表の若手CBスピラノビッチ獲得■
これ、なにげにでかい功績だと思う。
若い、高い、上手い、強いがそろった優秀なDFだと思う。
ネックは怪我のみ。これが改善すれば日本にいるレベルのDFじゃないと思う。
■サンフレッチェ広島から柏木陽介の獲得■
すでに広島でパスサッカーをしていた柏木陽介の加入はチームとして大きかったかと。
ただまだ彼を生かしきれてないのが現状。
早く柏木陽介・梅崎司・山田直輝のそろった中盤が見てみたい。
■高校サッカービッグ3の一人、前橋育英MF小島秀仁の獲得■
高校サッカー界では強豪高の前橋育英。
その中でも高校ビッグ3と言われる選手の一人、MF小島秀仁。
獲得できたことは大きい。細貝萌の後輩でもあるのでこれからも前橋育英の選手獲得はあるかも。
■ユース所属DF岡本拓也の抜擢と活躍■
若干18歳でスタメン。
対人の強さ、タイミングのいい攻撃参加。いい若い選手がまた現れた。
フィンケ監督が2種登録へ熱望したみたいだね。
これからにも期待。
こんなもんかな?
相変わらずレッズ好き素人の意見なので面白半分で見てくだせい。
まとめてみようと思った。まずは良い点を。
○良い点
・引きこもりサッカーからパスサッカーへの転換(3バックから4バックへの変更)
・世代交代
・高額年俸選手の放出によるチームのスリム化(闘莉王、高原、都築)
・レッズユース出身選手が大学経由でチームに復帰(宇賀神友也)
・山田暢久のCB覚醒
・阿部勇樹・細貝萌のサッカー選手としてのステップアップの海外移籍
・オーストラリア代表の若手CBスピラノビッチ獲得
・サンフレッチェ広島から柏木陽介の獲得
・高校サッカービッグ3の一人、前橋育英MF小島秀仁の獲得
・ユース所属DF岡本拓也の抜擢と活躍
こんな感じでしょうか?
■引きこもりサッカーからパスサッカーへの転換(3バックから4バックへの変更)■
正直、転換はされたが精度はまだまだと見るべき
まだ攻撃時のアイディアが無いし、共通理解も乏しいかと。
ただ2009年当時SB適正がある選手がいないながらも4バックに以降できたのは良かったと思う。
明らかに2009年から浦和レッズのサッカーは変わったといえると思う。
■世代交代■
タイトルを取っていた時期は79年組みが中心になっていた。が、若手の育成をおろそかにするあまり
アテネ世代では細貝萌以外目立った活躍ができていなかったのは事実。その細貝萌も移籍。
チームの面子を見る限り相変わらず今中心となるべきのアテネ世代がいないのはキツイ気がする。
79年~86年の間の選手が田中達也・鈴木啓太・高崎寛之しかいない。
それでも救いは若い選手のポテンシャルが高いことか?
柏木陽介を筆頭に山田直輝・原口元気・高橋峻希・セルヒオ エスクデロ・宇賀神友也・スピラノビッチなど
フィンケ監督もこの選手たちを使って経験値を積ませてたのでまだ途中だけど世代交代は進んでると思う。
■高額年俸選手の放出によるチームのスリム化(闘莉王、高原、都築)■
天皇杯優勝、Jリーグ優勝、ACL優勝による選手の年俸高騰により浦和レッズの選手年俸総額は
飛躍的に増えたと思う。
闘莉王、高原、都築だけでも年俸3億は浮くだろう。ただ結果的にだが放出によるスリム化は少々乱暴すぎだったと思う。
あとはネット上でも言われてるが、出場試合数に対しての高年俸の選手たちをどうするか。契約更改時に減を提示すべきかと思う。
チームの健全化を目指すならね。
■レッズユース出身選手が大学経由でチームに復帰(宇賀神友也)■
レッズユース出身選手が大学経由で戻ってきた。これいい前例を作ってくれたと思う。
これからトップ昇格できる実力がありながらチーム状況により断念、実力的に後一歩というユース選手が出てくるかもしれない。
そういうとき大学に進学して浦和レッズに戻るという前例が出来たというのはいいことだと思う。
特に現在中央大学3年の林容平はレッズユース出身、大学では得点ランク3位につけてる。
山田直輝世代では明治大で2年生ながら9試合2得点1アシストのFW阪野豊史や
早稲田大学で2年生でレギュラー、22試合1得点のDF菅井順平などがいる。
■山田暢久のCB覚醒■
この人は・・・なんなんでしょうね?www
GKも出来るんじゃないかな?www
■阿部勇樹・細貝萌のサッカー選手としてのステップアップの海外移籍■
チームとしては痛手だけど浦和レッズの将来を考えてみればいいこと。
所属選手が海外クラブに移籍となれば浦和レッズという名も海外に出る。
海外での知名度は少しずつではあるが知られて言ってると思う。
新しい新人の獲得の交渉場でも海外移籍のチャンスってのはカードになるしね。
■オーストラリア代表の若手CBスピラノビッチ獲得■
これ、なにげにでかい功績だと思う。
若い、高い、上手い、強いがそろった優秀なDFだと思う。
ネックは怪我のみ。これが改善すれば日本にいるレベルのDFじゃないと思う。
■サンフレッチェ広島から柏木陽介の獲得■
すでに広島でパスサッカーをしていた柏木陽介の加入はチームとして大きかったかと。
ただまだ彼を生かしきれてないのが現状。
早く柏木陽介・梅崎司・山田直輝のそろった中盤が見てみたい。
■高校サッカービッグ3の一人、前橋育英MF小島秀仁の獲得■
高校サッカー界では強豪高の前橋育英。
その中でも高校ビッグ3と言われる選手の一人、MF小島秀仁。
獲得できたことは大きい。細貝萌の後輩でもあるのでこれからも前橋育英の選手獲得はあるかも。
■ユース所属DF岡本拓也の抜擢と活躍■
若干18歳でスタメン。
対人の強さ、タイミングのいい攻撃参加。いい若い選手がまた現れた。
フィンケ監督が2種登録へ熱望したみたいだね。
これからにも期待。
こんなもんかな?
相変わらずレッズ好き素人の意見なので面白半分で見てくだせい。